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2009年6月

2009年6月30日 (火)

未整理?

 今朝目覚めてから激しい腰痛に見舞われてのであった...despair

 

 時間が経てば治るだろうと思っていたが,今ひとつ痛みが引かない感じであった。wobbly

 

 原因はハッキリしない部分であり,少し様子は見ていきたいと思う。coldsweats01

 

 仕事で組んでいるチームの中で共通理解を図るために軽くでも話せる場を持とう・・・ということに対して,何か自身の中で整理がついていないことがあり,何かモヤモヤしている感じである。wobbly

 必要とは感じていながらも,何か1歩を踏み出せない私がいて,そこへの整理がついていなく釈然としていないのかもしれない・・・despair

 

 そんな気持ちを振り払うかのよう,また腰痛のcareを兼ねて・・・

Dscn0752

 

 

 

 目の前の公園へほぐしに行ってきた。sweat01

Dscn0753

 

 

 

 腰周辺と肩甲骨を中心にほぐしてきた感じである。confident

 これで少しは回復しているといいのだが・・・coldsweats01

 

 以前にパートナーさんと話している中で・・・

 

 「傾聴すること」についての話を聞いたことがある。confident

 

 他人の意見に耳を集中する中から見えてくるものもあると言われ,今日の様子からふとそのことを思い出したのであった。confident

 

 出勤途中でふと1枚camera

Dscn0751

 

 

 

 rainに濡れたところがきれいに感じたのであった。happy01

 ぐじゃぐじゃ考えることよりもスパッと寝てしまい,また明日・・・

 

 と切り替える必要もあるのかもしれない。think

 

 まずはさっさと寝てしまおう・・・sleepy

それでは,また!

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2009年6月29日 (月)

オーバーホール?

 ふと同僚との話の中で・・・

 

 「背中が固いんです~despair」といった話題が出てきた。

 

 確かにその方は相当固かったのだが,ふと自身に置き換えてみた時に・・・

  「私はどうだろうか・・・think」と考えてしまったのであった。coldsweats01

 一昨日あたりから背中に変な張りが出ているのだから,いい状態であるわけはない。wobbly

 

 そんなこともあり,銭湯spaへ行ってくることにした。confident

Dscn0741

 

 

 

 

 bicycleで行こうとしてhouseを出た矢先・・・

 

 突然rainが降ってきて,やむなく徒歩で行ったのだが,shoeではなく,サンダルで歩いたため,より足裏の感覚を掴みながら歩くことができ,張りなどの状態もつかめたので,結果としてはいい方向に転がったと思っている。happy01

 

 そんなこんなもあり,spaで温まりながら,身体をほぐしていったのであった。confident

 

 一昨日,昨日で変な動作で身体の流れに淀みができていたこともあり,血流を促し回復に向かわせたいところである。coldsweats01

 

 その後,上がってから滅多におこないことのないstretchをおこない,特に腸腰筋や腰回りの詰まっている部分を集中的に伸ばしていったのである。downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0748

 

 

 

 この1週間はどれだけ神経系を回復させて勝負の場に出られるか・・・がカギとなりそうである。think

 

 その中で「勝負する楽しみ」を実感できる段階に仕上げていくことが急務である。

Dscn0749

 

 

 

 想いを馳せ,戦う場にいられることに喜びを見出しながらも,戦い抜くために今できることを詰めていきたい。confident

それでは,また!

 

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2009年6月28日 (日)

客観的に・・・

 昨日に引き続き,県央都市部の競技場へ練習へ行ってきた。train

 気候,曜日もあってか人数は昨日の1/10以下であった。coldsweats01

 ただ,ハードルに関しては,それぞれに設定が異なったもので,そこでは調整が必要であった。coldsweats02

 

 まぁ内容は以下の通りである。

Ⅰ Hurdle sprint

 設定 interval length 8.7m ・ height 99.1cm

 ・ w-up 6台×2 ( height 91.4cm )

 ・ 6台×3 - 1本目 standing ・ 2,3本目 approuch

Ⅱ approuch ( 4台 )

 設定 interval length 8.7m

  ・ height 99.1cm  1本

 ・ height 106.7cm 3本

Ⅲ short sprint

 ・ 120 + 40 m

  r = walk back

Ⅳ 腹筋 ・ stretch

 総走行距離 160 m

  

 w-upの段階で昨日までの疲労状態から考えれば動くと思っていたが,movieで確認してみた時には,結構重たい感じであった。despair

 また今日は大学生の選手と練習する機会があり・・・といってもその選手には動作を見てもらうということがメインであったが,5年ほど交流もあり,考え方,動かし方を知っている選手であり,常に的確に意見をもらいながら,進めていったのである。confident

 その中で・・・特にsprintでは体幹が「抜けている」感じであり,上半身だけで進ませているということであった...crying

 

 昨日からの課題が活かされていないといったところである。angry

 

 またその選手から「調整だから,ただ練習量が落ちるだけですよね?」と...

 

 それを聞き,ハッとしたのであった。coldsweats02

 

 私が根本を抜け落していたのであった・・・crying

 

 つまりは普段と意識するところは変わらないはずなのに,量が少なくなった分,1本でぶん回そうとしてしまっていたのであった。coldsweats02

 

 その中で私の場合なら,体幹の入りや姿勢などを最優先事項として押さえていくものの,そこが抜けて,ただ力んで進ませようとしていたのであった。coldsweats01

 

 さすが・・・といったところであり,その選手と一緒に今日練習できたことが,ここに一番の成果が出たのであった。happy01

 

 まだ1週間もある。

 

 ここからバランスや意識で体幹をより使える状態へ持っていき,仕上げていきたい。coldsweats01

 

 来週の結果として,その選手に還元したいものである。confident

 

 その後は所用を済ますため・・・

 

 まずはtrainに小1時間ほど揺られ・・・こちらまでdownwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0739

 

 

 

 rainの中,小田原まで・・・sad

 滞在時間は約40分ほど・・・crying

 

 その後は地元まで帰ってきて・・・

 

先日,訳があってとり置いてもらったshoeを引き取りに・・・

 ようやく手元にきたものがこれであるっ!!happy01

Dscn0740

 

 

 

 

 すぐに使うものではないが,屋内履きとして,私の直感にもっともフィットした1足である。foot

 

 ある本か何かに載っていた一説で・・・

 

「自分を信じられなくなったものがプロ失格である。」

 とあった。think

 

 過信をすることなく,また喪失することもなく,「ありのまま」を見据え,自身に見切りをつけることなく,ただただ目指すもののために戦いたい。confident

 

 そんな元気をくれた言葉であった。confident

それでは,また!

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2009年6月27日 (土)

海風に吹かれて

 練習後に片瀬江ノ島駅へ・・・train

 

 駅に降り立つと,風が気持ち良く,都市部の蒸し暑さから解放された感じであった。happy01

 

 そこでパートナーさんと待ち合わせをして,海沿いをbicycleで鎌倉方面へ・・・

 そうするとdownwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0726

 

 

 

 

 稲村ケ崎公園へ到着。dash

 そこから見た江ノ島は絶景であった。shineshine

Dscn0725

  

 

 

その後・・・

 

 七里ガ浜あたりの公園でdownwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0728

 

 

 

 なんとっsign03初代江ノ電が公園内にっcoldsweats02

 しかも・・・

Dscn0729

 

 

 

 車内も見学自由であったっcoldsweats01

 さらに,さらにdownwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0730

 

 

 

 運転席まで当時のままであった...coldsweats01

 

 このtrainが現役の時は物心ついていないものの,ただ純粋に見られたことが嬉しかったのであった。happy01

 

 それから鎌倉駅近くの青果市場の中にあるシフォンケーキcakeを購入後,少し山の方へ・・・

 Dscn0731

 

 

 

 

 成就院へ向かうと,そこにはdownwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0733

 

 

 

 あたり一面のアジサイが迎えてくれたのであった。happy01

 さらに,もう1枚camera

Dscn0738

 

 

 

 

 アジサイとwaveの情景がまたとてもよかったのである。happy01

 

 アジサイで有名なのは長谷寺であるかと思うが,ここはここで趣深く,私は満足している。happy01

 また,ここを教えてくれたパートナーさんに感謝である。confident

 

 ちょっとしたbicycleの小旅行であったが,梅雨の晴れ間にまた一味違う江ノ島,鎌倉を見ることができ,とても楽しかったひと時であった。happy01

  

 また,季節によって異なる表情を見に行きたいものである。confident

それでは,また!

 

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大きく動かす・・・

 相当疲れていたのか,目覚めも悪く身体も重かった...sad

 まぁそれとは関係なしに練習へ県央都市部の競技場まで行ってきたのだが・・・

 

相変わらずすごい人数であり,受付ですでに500人近くいるからと言われたのであった・・・coldsweats01

 まぁ周りに気をつけながらも,やることは変わらないので,その辺は気にしないようにおこなってきた。run

 

  内容は以下の通りである。

Ⅰ set sprint

 ・ 150 + 100 m

  r = walk back  R = 10'

Ⅱ corner sprint

  ・ 80 + 60 m

  r = walk back

Ⅲ start sprint

  ・ 40 + 30 m

  r = walk back

Ⅳ 腹筋 ・ stretch

 総走行距離 460 m

 

 押さえるところとして,練習量を落としにかかっている中で左腰の様子を確認しながら動かしていくことになった。

 今回は全てspike shoesでおこなう中で,接地を意識していった。

 正直内容に関しては良い状態ではなかった。sad

 暑さもあったのかもしれないが,1本走り終えるごとでの身体へのダメージが大きく,変に疲れる感じであった。sad

 特に末端の手足だけを使ってバタバタ進めてしまっている場面があり,体幹が残っている印象が大きかった。think

 

 Ⅱでは顕著にそれが出て,特に出だしの局面で姿勢がとれてないとズルズルいってしまうパターンであった。wobbly

 一方Ⅰの100mでは向かい風ながらも2歩助走の中で43.5歩で入れているのだからすべてが悪いというわけではなく,押さえるべきところを押さえられるかどうか・・・にかかっているような感じである。coldsweats01

 

 大きく動かしていく中で,いかに姿勢を作り,適切に身体を前面に押し出すか・・・think

 

 良くない時ほど,より考えさせられるものであり,ここでの動作からイメージの修正をかけて明日の練習に活かしたいものである。confident

 また,ここの競技場の屋内練習場は密室ではないため,若干風も入ってくるので幾分過ごしやすかったのであった。happy01

Dscn0715

 

 

 

 ふ~っ,疲れたぁ~sad

 正午を過ぎ,ようやく空き始めてきて・・・

Dscn0716

 

 

 

 少し張ってるなぁ~coldsweats01

 のどかにstretch中である。confident

 

 どうやら今週末は何とか天気も持つみたいなので,明日のHurdle sprintの中である程度の段階までの見立てをつけておきたいところである。confident

 

 動き出し,姿勢...etc

 

 気をつけるべきところや課題はたくさんある。confident

 

 その中で「明日につながる」何かを見出して,1歩でも前に進みたいものである。think

それでは,また!

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2009年6月26日 (金)

疲労困憊?

 何か今週はとても長く感じる1週間である。coldsweats01

 

 充実しているのか・・・

 

 追い込まれているのか・・・coldsweats02

 

 きっと後から振り返った時に分かることであろう・・・think

 

 私自身が成長するため,

 前に進むため・・・

 

 様々な事象から「気付き」を得て,全てを成長につなげたい。confident

 

 ただただ前を向いて

 歩き続けるのみである。think

それでは,また!

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2009年6月25日 (木)

目一杯に・・・

 昨日のweightの影響か,朝目が覚めたら激しい筋肉痛と左腰への激しい痛みがあった。despair

 しかし昨日追い込めたのも今日,治療に行けるからであったのだが...

 

 職場の最寄り駅からbusで約20分・・・

 もうろうとする意識と戦いながら(?)無事に治療院に到着したのであった。coldsweats01

 

 今回は今までとは異なり,左腰を中心にダメージが広がり特に左大腿部はけっこう使われていた感じであった。sad

 先生曰く「やはり身体は正直であり,負荷が高まってくれば弱い箇所へ集中する。」とのことであった。confident

 さすが・・・と思ったと同時に昨日のweightを思い返してみれば納得である。coldsweats01

 

 逆を言えば昨日までで目一杯追い込んでいたからこそ見えてきた部分であり,ここでの気付きを次の段階へ活かせるようにしていきたいものである。confident

 

 また先生曰く「以前よりも筋力の左右差が減ってきているから,よりバランスがとれている。」とのことであった。confident

 

 今はまだダメージが激しい筋肉痛という形で出ているが,これが回復した時からが本当の調整に入れると思うと・・・楽しみである。coldsweats01

 その部分では楽しみである一方・・・

 

 仕事の面では目一杯...というには程遠い感じがあり日々の出来事に対し,言い訳じみた言動が出ているのではないか…と改めて気付かされることがあったのである。sad

 同時にまた,謙虚さに欠ける部分があり,「何をしているのだか・・・」と自己反省である。crying

 自信のなさ,不明確なことに対し,それを素直に出せずにいた部分から妙に自身が傷つかずに過ごそうとしていたのであった。

 

 それらのことに対し「覚悟」を持てているのか・・・改めて問われているように感じられたのである。

 自身を省みて次にどのように行動すべきか・・・問い続け実践するのみである。

それでは,また!

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2009年6月24日 (水)

芯で捉える

 仕事の後,bustrainを乗り継ぎ,市内南部のスポーツセンターへ・・・dash

 特にbusでは座った瞬間・・・

 

 毎度のことながらノックアウトであった...sleepy

 

 疲れていたのか,習慣的になっているのかはわからないが,ホントすぐ落ちているのである・・・coldsweats01

 それでも要所要所でのtrainの乗り換え駅では奇跡的に目が覚めるのである。coldsweats02

 そんなこんなのうちに到着し,練習に至ったのである。coldsweats01

 一通りw-upを終え・・・

Dscn0692

 

 

 

 内容は以下の通りである。

Ⅰ weight training

 ⅰ) single leg squat

 ・ 120 - 140 - 160 kg  各12×1

 ※ squat jump

 ・ 170 kg  5×1

 ⅱ) フライング・スピリット

 ・ 80 - 72.5 kg  各 12×1

 ・ 65 - 55 kg  各 10×1

 ⅲ) ベントオーバーローイング

 ・ 70 - 80 - 90 kg  各10×1

 ・ 100 kg  6×1

 ⅳ) デッドリフト

 ・ 80 kg   10×1

 ・ 85 - 90 kg 各 6×1

 ・ 95 kg  5×1

 ⅴ) ハイプル

 ・ 80 kg 5×1

 ・ 87.5 kg 3×1

 ・ 95 kg  1×1

 ⅵ) ハイクリーン

 ・ 100 kg  1×1

 ・ 110kg 1×2 ( 失敗despair )

 ・ 105 kg  1×1

 ・ 70 kg  6×1

 ・ 50 kg  4×4

Ⅱ 腹筋 ・ stretch

Ⅲ 神経系movement

 目的としては「体幹で捉える」ことになるが,序盤は順調に捉えられている感覚があり,「これはいける!」といった感じであった。confident

Dscn0694

 

 

 

 自身でも驚くくらいに体幹で捉えられ,姿勢が安定していたのであった。coldsweats01

 そこで調子に乗ってⅰとⅱの間の※でこんなことをやってきたのであった。coldsweats02

Dscn0695

 

 

 

 かなりの負荷を感じたが体幹できちんと捉えられるという確信もあり,試してみたのであった。happy01

 まぁ予定の中にはないものであったが,ちょっとやってみたくなり,遊び的な感覚もあったのだった。coldsweats01

 ちなみに・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0696

 

 

 

 ⅱでの脚の切り替え局面であるが腹筋,背筋を中心に上半身で捉えられているからこそ,一連の動作から楽に切り返せたと思えるのである。confident

 

 しかし,良かったのはここまでであり,ⅵあたりでは姿勢がわずかに狂い始め,負荷の捉える位置が変わってきてしまったのであった。despair

Dscn0705

 

 

 

 110kgの失敗場面であるが,身体から離れたところで負荷をcontrolしようとした形になってしまったのである。wobbly

 ⅴ,ⅵあたりでは全身運動になってくると同時に疲労も蓄積されてくるとは言え,ここでこそより意識を働かせて負荷をcontrolして次の段階を活かせるよう,実施する必要があると感じさせられたのであった。despair

 

 また,帰りにて・・・

Dscn0711

 

 

 

 あまり見たことがない( 気付いていなかった? )種類のアジサイが咲いていたので撮ってみたである。camera

 もうじき梅雨が明けてくるとひまわりの季節になってきて,暑さも本格的になるのだがcoldsweats01またその季節で見られる表情に会えることが楽しみである。happy01

 

 ここから本格的な調整に入ってくることもあり,日々の練習や今期3戦のTrialから得た課題や感覚を整理したものを総動員し,その日を迎えたいものである。confident

 

 月並みだが,1日1日の積み重ねをより意識して過ごしたいものである。think

それでは,また!

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2009年6月23日 (火)

真夏日?

 今朝から心なしか日差しsunが痛く感じながら出勤したのであった。coldsweats01

 

 その道中にて・・・

Dscn0685

 

 

 

 昨日のrainの影響か,日差しsunの関係かは定かではないが,この時期に遠くの山がハッキリと見えることがあったのだろうか・・・とふと考えてしまった1枚である。camera

 

 ただハッキリ言えることは・・・

 

 ホントに暑かったcoldsweats02

 

 空気が蒸しあがり,楽に30℃は超えるだろうというnewsの予報は確かであった...coldsweats01

 

 その予想通りの日中であったように感じられ,1日が過ぎていったのである・・・despair 

 そんなこんなで帰り道では・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

 Dscn0687

 

 

 さすがに夜にかけては蒸し暑さもひと段落し,帰りは若干過ごしやすかったように感じられた。confident

 

 また,upの並木道でも感じたのであるが...

 

 アスファルトの舗装路を普通に歩くことよりも

 

 その舗装路の街路樹の下を歩くことよりも

 

 未舗装の並木道の下を歩くことが

 とても快適であった。happy01

  

 当然,気象条件で変わってくることもあるが,緑の多いところがたくさんあり,行き帰りの道中がとても楽しく感じるのである。confident

 自然に癒されながら心をリセットし,また次に歩きだすための整理をつけ歩み続けたいものである。confident

それでは,また!

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2009年6月22日 (月)

今日は・・・

 私の誕生日であった。confident

 

 先日,誕生日を迎えたパートナーさんとお互いの誕生日を祝うために,湘南方面にあるパートナーさんの友達の働いているおしゃれなお店で些細な会を開いてきたところである。coldsweats01

 

 その中で・・・

Dscn0682

 

 

 

 お店の方が用意してくれたbirthdayである。happy01

 

 パートナーさんと友達のWさんに本当に感謝しても足りないくらい,ありがたく嬉しいひと時であった。happy02

 

 私もいよいよ大台に乗り,これからも年輪を刻む中で,それに見合うだけの成長を遂げていきたいと想う。think

 

 またそのために日々前進すべく,自身と「深く」向き合い続け,これからの年齢を重ねたいものである。confident

 

  「 一 進 」

 

 そのために全力を尽くしたいthink

 それでは,また!

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2009年6月21日 (日)

前面で引っ張る?

 Trialの後,小休止して職場の先輩とrestaurantに行った後,県北部の競技場へ練習へ行ってきた。train

 次のレースである県選手権まで2週間前であるということ,平日に走る練習を積めないこともあり,半ば強行軍(?)的な感じで走ってきたのであった。coldsweats01

 内容は以下の通りである。

Ⅰ set sprint

 ⅰ) 200 + 150 + 100 m

   r = walk back  R = 12'

 ⅱ) 180 + 120 + 60 m

   r = 100mw  R = 10'

Ⅱ short sprint

 ・ 80 + 40 + 30 + 20 m

  r = walk back

  spike shoes 使用

Ⅲ 腹筋 ・ stretch

 総走行距離 980 m

 この競技場のメリットは何と言っても「屋内練習場」と「広いダグアウト」を所有していることである。happy01

 rainが上がりかけていたとはいえ,路面はまだまだ濡れていて,かつ空気は若干冷たいこともあり,雨天時rainにはホント屋内(あるいは屋根付き)はホント重宝するのである。confident

 そんな屋内練習場での様子からdownwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0674

 

 

 

 w-upでの1コマ

 また・・・

Dscn0677

 

 

 

 walkの中で肩甲骨と股関節を連動させ,進ませているところである。coldsweats01

 

 こういったところを使えることは本当にありがたく,施設関係者に感謝するばかりである。happy01

 

 動かした感覚として路面が濡れている中でのスリップなど気になる個所もあったが,dryの時と歩数はそれほど変わらなく進めることができた。confident

 ( Ⅰに関してはtraining shoesで実施 )

 

 その中でもⅱでの100mでは腹筋と肘の連動で身体がグイグイ前に進む感覚があり,「前で捉える」ということはこういうことなのか?と何となく今までと違う「ドライブ感」があり,ここでの感覚を偶発的なもので終わらせるのではなく,次につながる「何か」にしたいものである。think

 

 この動作が身体の前面で引っ張っているのか,後方から押し出されているのかは現段階では定かになってはいないが,体感できたことは大きい。confident

 

 ただ,Trialの直後のため,身体へのダメージはより大きかったように感じられた...sad

 

 帰りの路地で見かけたものでdownwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0679_2

 

 

 

 

 神社の路地に植えられたイロハモミジmapleである。confident

 

 さらに近づくと・・・eye

Dscn0678

 

 

 

 真下から見た光景であるが,雨上がりのイロハモミジmapleもまた,趣深いものであった。happy01

 

 ジメジメ,ムシムシする梅雨の時期であるが,rain上がりの空気や露濡れした樹木を見て,気分を和らげたいものである。confident

それでは,また!

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競る状況下で

 数年振りのrainレース・・・

 そんな中,houseを出る前にdownwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0671

 

 

 

 

 

 1次upの前段階で背中を伸ばしているところである。coldsweats01

 前日からrainは予想されていてそれを想定して過ごしていったこともあり,そこに関しては動揺することがなかったが・・・

 

 一緒に走ったメンバーが予想以上に豪勢であったことには驚いた。coldsweats02

 

 結果としては・・・

 

 15"36(-0.4m)

 

 決して良くはない。despair

 

 しかし,必要以上に悲観する内容でもない。think

 当然課題はたくさんある。think

 それらを洗い出し,次に活かしたいものである...coldsweats01

 

 良かったこととして・・・

 ・ 2次w-up方式の定着化

 ・ 雨天時rainへの対応

 ・ 終盤局面での減速低下

 ・ 競った展開の練習を積めたこと

 

 その一方・・・

 ・ start時( 特に0~1歩の局面 )での抜け

 ・ 体幹イメージの不足

 ・ 序盤の展開

 など,あげ出せばきりはないが,今期3戦とも同じような部分での課題が残っている感じである。sad

 

 ただ練習とは正直なもので,やってきていることが形になっているのかも知れないと主観的には思っている。coldsweats01

 

 終盤局面については単純に走行量に関連した部分であるだろうし,対応に関しても同様であり,想定されうることを洗い出して実践したのみである。confident

 

 逆もまた然りで・・・ここはこれらの系統の練習不足なのだろうかと思われる...despair

 

 そこをいかに詰めていくか...

 ホントまだまだである。sad

 

 ただ私にとってものすごく嬉しいことがあり,母校の大学の選手が大挙して今回のTrialに参加してくれて元気な姿を見せてくれたことである。

 私も2年前に大学記録会に行った以来,音沙汰なかったが,直接知らなくても後輩達と話ができたことがとても大きかったのである。happy01

 また監督も来られていて,相変わらず「まだ15かかっているのか!常に14で走ってこい!」と激励(?)の言葉をもらい,また監督も元気そうであり,何よりもお会いできたことがものすごく嬉しかったのである。happy02

 

 課題は多いものの,確実に次に繋がる手掛かり,手応えはある。confident

 

 そこに対し修正をかけ続け,まずは前半戦最大の山場の2週間後の県選手権に向けて積み上げるのみである。confident

それでは,また!

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2009年6月20日 (土)

大枠は決まった・・・

 刺激,調整を兼ねて朝一で練習へ行ってきた。

 内容は以下の通りである。

Ⅰ Hurdle sprint ( 3台 )

 設定 interval length 8.8m 

 ・ height 99.1 cm ( w-up ) 1本

 ・ height 106.7 cm  1本

Ⅱ approuch ( 3台 )

 ・ height 106.7 cm  1本

Ⅲ stretch ・ 腹筋

 特に意識した点としては昨日からの腰回りの使い方とstartでのブロックの押し出し,ハ-ドルへの入りを重点的におこなっていった。coldsweats01

 

 w-upでの様子。downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0660

 

 

 肩から羽状筋にかけて伸ばしてます。

 もう1枚camera

Dscn0661

 

 

 

 脚の振り出しで肩甲骨と連動させ,股関節を前後に伸ばしてます。confident

 

  身体は押し出せている,ハードルを越えていくごとに加速感がついてきていることも実感とともにmovieで確認できている・・・

 

 しかし...

 

 入りの瞬間的に「ブレーキがかかっている」感覚があるwobbly

 加速とは別次元のところでの「止まっている感」が何となく残っているのである・・・sad

 

 その1点以外ではハードルも低く見えて,ブロックも押し出せている。confident

 

 大枠はほぼ固まっているものの,Trialでは些細な不安要素が広がっていくことが多い。despair

 これからの時間の過ごし方の中で,movieからのイメージの修正等を図り,明日のスタートラインに立ちたいものである。confident

 

 練習中での様子から・・・

Dscn0663

 

 

 動的柔軟?

 

 高いところまで膝を抱えて・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0662

 

 

 

 振り下ろすっ!!coldsweats01

 

 ちょっとした遊びの1場面である。happy01

 

 練習後のちょっと遅い朝食cafe

Dscn0665

 

 

 

 週末の練習前は朝食をほぼ食べないので出ることが多い。

 久々に食べたが,相変わらずおいしかった。confident

 

 不安というものは必ずついてまわるものであると思っている。think

 乗り越えるというよりも,それらを含め,受け入れる中でまた楽しみながら明日のスタートまでにできることを突き詰めていくのみである。confident

それでは,また!

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2009年6月19日 (金)

夜景を見ながら・・・

 夕方にかけてドドッと疲労感が出てきた感じであり,busに揺られた数分で意識が飛び,houseに帰ってから小休止をとりsleepy近くの港に面した公園まで行ってきたのである。run

 内容は

 ・ 公園までjog

 ・ 股関節周辺の動的柔軟( 肩甲骨との連動 )

 ・ stretch

 といった流れである。

 

 おさえるところとしてjogでは足裏のどこで地面を捉えていて身体を乗せているかということ,stretchでは特に「腰回り」を重点的におこなってきた感じである。confident

 

 まず公園に着き・・・

Dscn0649

 

 

 

 股関節を軽く伸ばしているところである。coldsweats01

 

 その後は夜景を見て,夜風に吹かれながらupup

Dscn0652

 

 

 

 いい眺めだなぁ~shineshineflair

 

 さらに・・・

Dscn0654

 

 

 

 腰回りから臀部の付け根にかけて働きかけているところである。confident

 

 軽く「入り」の確認・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0659

 

 

 

 今回のTrialでのテーマは「腰回りで押す」といった感覚で進ませるような感じである。coldsweats01

 

 ここ1週間で動いている感覚などでは,もっともっと腰回りの柔軟性が必要になってくる。

 

 また,ここが動いてくることでstart positionがだいぶ楽に押せているのである。dash

 

 課題として,このような動作をおこないたいという部分とこの感覚でレースを走った時に体感できる世界を知りたいという部分があり,後者の「好奇心」の方が大きいのである。happy01

 明日,刺激をおこない調整,確認することになる。think

 

 そこまでmovieでイメージの概要を掴み,今日,明日の中で修正をかけていきたい。confident

 

 その中の過程を踏みTrial (試行)を楽しみたいものである。happy01

それでは,また!

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2009年6月18日 (木)

前途多難・・・

 rainが降ると予報では言いながら,降らずに今に至り,ジメジメした感じだけが残っているようである。despair

 

 それはさておき・・・

 

 まぁ次から次へと困難が降りかかってきているように感じ,表記のことを思ったのである...wobbly

 

 ただそれよりもその困難なことに対して助言をくれている先輩に対し,少しムスッとした態度をとってしまったことにものすごく反省し,同時に「まだまだ大人じゃないなぁ...crying」と自己嫌悪していてのであった。angry

 

 明日その方には謝りにいきたいと思っている。think

 

 しかし困難があるということは成長できるきっかけでもあり,このことを越えた時をイメージし,その手筈を考え抜き実践していく過程をきちんと踏み,繋げていきたいとは思っている。confident

 

 先輩曰く「欲張らず,焦点を絞る」

 

 その中での見極め,道筋を探り続けたいものである。confident

 

 その後busで30分ほど揺られ・・・当然私はノックアウトsleepy

 

 私の好きな有○堂へ行きdownwardrightdownwardright

Dscn0642

 

 

 

 筆ペン購入~happy01

 

 先日のBirthday cardを筆ペンで書き,そのタッチが気に入って,より本格的(?)なものを探してきたのであった。coldsweats01

 墨液がカートリッジ式になっていて,初めに「カチッ」と本体に挿した瞬間から白い筆先が墨液で染まっていく様子がまた引き締まる思いになっていった。confident

 

 これからmailを書く時が本当に楽しみである。heart02

 

 その後houseに帰り・・・

Dscn0644

 

 

 

 軽く公園でpole stretchcoldsweats01

 

 腰回りから肩甲骨にかけて昨日のcareと明日以降の調整を兼ねてほぐしていったのである。confident

 さらに1枚camera

Dscn0647

 

 

 

 羽状筋から肩甲骨にかけてほぐしているところである。confident

 

 仕事と競技・・・

 

 どちらでも大きく成長したいconfident

 

 そのために自身を内面深く省みて,「明日に活かす」何かを見つけ,あがき進んでいきたい。think

それでは,また!

 

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2009年6月17日 (水)

押す,捉える,乗せる

 夕方からbustrainを乗り継ぎ県央都市部の競技場へ練習へ行ってきた。coldsweats01

 相変わらず揺れに弱い(?)みたいで乗ってしばらくすると意識が遠のいていたのであった・・・sleepy

 

 まぁそんなこんなで着いてみてびっくりっ!!coldsweats02

 ものすごく混んでいたではないかっsad

 夜間使用( 17:00~21:00 )はガラガラといった先入観を持っていただけに,人数に多少圧倒されてしまったのであった...coldsweats01

 

 まったく読めない競技場である・・・sad

 まぁともかくとして...coldsweats01

 

内容は以下の通りである。

Ⅰ start sprint

 ・ 60 + 40 + 30 + 20 m

Ⅱ stretch ・ 腹筋

 総走行距離 150 m

 

 目的としては完全にpoint練習である。confident

 それぞれの距離の中でブロックを押す,適切な位置で地面を捉える。そして肩甲骨,腹筋をはじめ,より身体の中心に近い部分から身体を乗せることを意識しておこなっていった。run

 Ⅰは完全にspike shoesでおこなった。shoe

 歩数はそれぞれ28歩,19歩,15歩,10.5歩と後半2本で乗せ切れなかったかな・・・と0~1歩の局面で感じる部分があり,そこを丁寧に詰めていく必要はある。think

 そこ以外ではw-upの段階から身体が乗っている感覚もあり,また夕方で身体が動くこともも加味されるが柔軟性がありstarting positionで腰を上げた時にブロックの面を押しきれる姿勢がとれていたことが収穫であった。confident

 

 次のTrialは朝レースなので,これらの状態をいかにその時間帯で発揮するか・・・これからの過ごし方にかかっている。think

 

 W-upでの様子...downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0636

 

 

 

 股関節を側方( 内側→外側 )に振り出しているところである。coldsweats01

 w-upを始めた時間帯がものすごく混んでいたことと,意外に空気が冷え込み肌寒く屋内練習場を使用したのであった。sweat01

  一方・・・downdown

Dscn0639

 

 

 

 c-downでの1コマcamera

 後ろ脚側の臀部を伸ばしているところである。coldsweats01

 sprint後に大臀筋とハムストリングスの境目に筋肉痛があり,意識を働きかけているところでもある。coldsweats02

 

 また・・・

Dscn0641

 

 

 単純に股関節を伸ばしているところである。coldsweats02

 ここでもより腹部に近いところが使われていることを実感したのであった...coldsweats01

 明日明後日のどちらかでcondetioning系を軽く入れて刺激~Trialといった流れになるだろう。think

 

 scoreや感覚を追うのではなく,そこまでの過程,動作の流れ,内面との対話・・・など,ここからの段階を楽しみ,当日を迎えたいものである。confident

それでは,また!

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2009年6月16日 (火)

ちょっと寄り道・・・

 朝,ふと見かけたので・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0625

 

 

 

 けっこう大きいsnailであった。coldsweats01

 なにか,久々に見かけたので妙に愛着がわいてしまい,思わずcamera

 今週末に記録会にエントリーするために,最寄駅から25分ほどかけて職場に歩いて行くshoeこともあるのだが,今週は完全busで通勤している。coldsweats01

 

 しかし・・・

 

 本当に楽である(笑)

 

 くせになるのが怖い...coldsweats02

 

 帰りは異なるルートでbusに乗り,早めの夕食をdownwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0626

 

 

 

 普段行っているカレー屋の別店舗なのだが,昔はこちらしか知らなかった。confident

 ただ,両方知って,同じ屋号であったも味も値段も異なり,私の中では完全に「別のお店」といった感じである。coldsweats01

 

 houseに帰ったあたりから,激しいrainthunderであったが,帰った途端,意識が落ち,目が覚めたあたりでそのことに気付いたのであった...coldsweats02

 それはともかくとして・・・

 これからの些細な楽しみで...note

Dscn0629

 

 

 

 Birthday Cardである。upupup

 

 人への贈り物は「渡すまでの時間」が贈り手の醍醐味である。happy01

 贈る人を想いながら綴る時間はまた格別である。lovely

 

 相手のことを「想う時間」

 大切にし続けたいものである。confident

それでは,また!

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2009年6月15日 (月)

不安定な・・・

 天候ではなく私の心の状態の方が表記の言葉を表わしているかもしれない・・・wobbly

 今ひとつ私自身の中でしっくりと手応えを掴めない日が続いているのである。sad

 ただ職場の同僚と話す中で悩みを共通で理解できたら・・・という話が出て頭の中では「いいっ」と思っていても,心の中で「何か」がそれを阻んでいるかのようであった。crying

 漠然とした不安・・・と言った方が正解であるかもしれない。

 進んでいると思ったことが,ふと気づいたら同じ所に立っていた...という感じもある。sad

 

 そういった部分が見えない不安として何か受け入れられない部分につながっているのかもしれない。

 

 しかし,私自身諦めるつもりは全くない

 先に進むためのビジョンが見えなくなっていてそこから不安を感じているところもある。その中でもまず行動を起こせるかどうかである。

 その準備が足りていないことも事実である。

 

 ならば,そのためにあがき続けていくのみである。coldsweats01

 不安ではある。だからこそひたすら動き続けあがきたいものである。think

 それとはまったく別件で・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0624

 

 

 

 携帯電話を機種変更してきたのである。mobilephone

 現在の制度だと2年以上使わないと気軽に変えられないため,かなり吟味(?)した結果upに至ったのである。coldsweats01

 以前のmobilephoneも大変良かったのだが,データが飛んだり,水没typhoonしたり・・・となかなか曰くつき(笑)であったため変更してきたのである。

 まだまだ使いこなせてはいないが時期に慣れてくるだろう...coldsweats01

 些細なことかもしれない。

 しかし,その些細なものから気持ちを変えてもがきあがく中で,前に進ませたいものである。coldsweats01

それでは,また!

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2009年6月14日 (日)

一連の流れ

 昨日の練習で激しい筋肉痛である...sad

 

 しかし,そういう時だからこそより適切な動作を意識させ身体に叩き込みたいものである。coldsweats01

 昨日に引き続き県央都市部の競技場で練習をおこなったのだが,9時の段階で昨日は4~500人はいたのではないかという盛況ぶりであったのだが,今日は同じ時間でも数人しか来ていなかったのであった...coldsweats02

 差が激しいが,まぁ私のやるべきことは変わらないっ!!upup

Dscn0616

 

 

 

 さぁ,行ってこよう~punchpunchpunch

 そんな内容は以下の通りである。

Ⅰ set sprint

 ・ 150 + 120 + 100 m

  r = 280mw,100mw

 ※ 120,100mはspike shoes

Ⅱ start sprint

  ・ 80 + 40 + 30 + 20 m

  r = walk back

Ⅲ 腹筋 ・ stretch

 総走行距離 540 m

 

 意識するところとして,スタートの出だしからゴールまでを「一連の流れ」として1本をまとめることであった。

 その中で流れを作るための接地の際に肩甲骨で上半身とタイミングをとって進ませることを課題としていた。

 

 ちなみに・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0619

 

 

 

 親指でおさえているところを微かに上下に動かして上半身のタイミングをはかり,接地につなげていくのである。coldsweats01

 

 それらの意識も働いたのか,また追い風の影響か,またまた昨日,高校の後輩と競った(?)練習が繋がったのかどうかは定かではないが,Ⅰの中で2歩助走して走った上での歩数がそれぞれ67.5歩,53歩,43.5歩といった感じであった。run

 

 この歩数の数値がどうかということは大した問題ではないし自身の中のひとつの尺度でしかないが,1歩1歩の接地局面で身体を乗せ切って,ひとつの流れとしておこなうという目的に対しては手応えを感じられる内容であった。confident

 

 あとはここでの感覚をHurdle sprintやTrialにいかに繋げていくか・・・そのための身体の使い方をイメージして実践を積み重ねるのみである。think

 

 さすがに筋肉痛によるダメージがあまりにも大きいため,よりstretchも入念におこなっていったのであった...coldsweats01

Dscn0620

 

 

 

 股関節からハムストリングス,腰回りにかけて伸ばしているところである。coldsweats01

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 start sprint等で酷使した大腿直筋や股関節を縦方向に伸ばしているところである。sweat01

 

 出力が上がってきているだけに身体へかかる負荷も大きくなっているのでcareとのバランスをうまくとり,今後のTrialへ練習を積み上げたい。confident

 

 

 練習後はマスターズ競泳の大会を町田室内プールに見に行ってきたのである。dash

Dscn0622

 

 

 

 町田駅からbusで30分近く乗っていくのだが・・・coldsweats02

 案の定,座って数分後には落ちかけていたのであるが,さすがに初めてのところなので寝過ごすわけにはいかずswimmerwaveを見る前に睡魔sleepyと戦っていたのである・・・sad

 また初めての「長水路」の大会であったことや今まで見ていた相模原グリーンプールとは会場の作りも違い,またプールやレースにより見え方が変わってくるのだなと改めて思えたのであった。confident

 

 これからの時期はプールで泳ぐことが本当に気持ちいい時である。happy01

 様々なバランスやメリハリを持ち,心をフラットに保ち歩み続けたい。confident

それでは,また!

 

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2009年6月13日 (土)

バテ気味・・・?

 母校(高校)が県央都市部の競技場へ練習へ行くということで便乗させてもらい,一緒に行かせてもらったのであった。coldsweats01

 彼らの練習をある程度見届けた後,私の練習を進めたのであった。confident

 内容は以下の通りである。

Ⅰ Hurdle sprint

 設定 interval length 8.7m ・ height 99.1cm

 w-up → 6台( height 91.4cm ) 3本

 ・ 6台 1本 standing

 approuch 

  ・ 6台  2本

 ・ 4台 1本

 ・ 4台 2本 ( height 106.7cm ) 

 先週に引き続きw-upで低いハードルから「入りのイメージ」を掴めために取り入れたみたのだが,私を以前から知っているある大学のコーチから「動きが変わったねぇ~」と言われ,自覚はしていなかったのだが,昨年11月からおこない続けてきた「体幹づくり」がそこに至ったのかもしれないと分析している。think

 この動作から入ったこともあったのか,入り~抜けまでの流れはよりスムーズになってきているような手応えを感じている。confident

 確認したところハードルへの入りで肘を高い位置で保てていたことが繋がっているようにmovieでは見えた。しかし6台,4台にしても最終台のところで気が緩むのかテンポが0.1秒近く落ちていることもあり,動作をまとめていく段階でより上半身(特に肘)での身体のcontrolからの刻みを意識しておこないたいものである。coldsweats01

 身体はけっこう疲れている感じではあったが,逆に疲れていた分(?)余計な力がそぎ落とされ効率的な動作に偶然なったのかもしれない。coldsweats02

 まだまだ再現には程遠い感覚であり,これからmovieで解析をして再現を求めながらも,次の段階へ向けて動き出したいものである。confident

 

 競技場の使用時間の関係もあり,後輩である母校の顧問とともにササッと競技場を出て帰ってきたのである。coldsweats01

 

 相当疲れていたのかhouseについて即落ちていたのであった...sleepy

 その後,横浜に買い物に出かけ遅い昼食をdownwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0604

 

 

 

 これからの時期はカレーや冷たい麺類が大活躍である・・・coldsweats01

 買い物を済ませてhouseに戻り小休止の後・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0607

 

 

 

 海に隣接する公園までjogで行き,stretchや腹筋等のcareをおこなってきた。

 Dscn0608

 

 

 股関節を中心に今日酷使した部分をcare中・・・

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 う~ん・・・痛いなぁ~coldsweats01

 

 腹筋の後・・・

Dscn0614

 

 

 

 腹筋,腸腰筋から大腿部(脚の前面)にかけてstretch中...coldsweats01

 昼くらいまでは日差しsunも強くかなりバテた感もあったが,moon3になりまた海の近くで風もあり心地よい中でcareできて気持ち良かったのであった。confident

 

 明日もまた動かすのでゆっくり休み,バテも解消させながら練習を積み上げていくのみである。coldsweats01

それでは,また!

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2009年6月12日 (金)

省みること

 梅雨の晴れ間に1枚camera

Dscn0599

 

 

 

 日なたsunと日かげshadowのコントラストがきれいに感じ,ふと足を止めたのであった。coldsweats01

 印象に残った風景から一転,職場で一緒に組んでいるチームのリーダーと話している中でご指摘をいただいたのであった。think

 

  私自身も自覚を多少はしていることであったが,改めて他人から言ってもらったことで振り返りができ正直,言ってもらってよかったと思っている。confident

 

 以前にも,その方から「自身の中で省みないと,成長が止まる」とお言葉をもらったことがある。think

 

 ましては第三者から見てそう思えるのであるから,その自覚は確信と捉えている。coldsweats01

 

 要は発言についてのことなのだが,発信することが目的ではなく,「受け手」に対し「いかに伝えるか」ということであり,その方法についてのご指摘であった。think

 

 具体的な改善方法は私自身が考えること。think

 

 ただ何よりも,その方は「私のことを思い,伸ばすために言ってくれた」事であるということがありがたいのである。confident

 

 私も仕事を通じ成長し,自身を伸ばしたいと思い日々悩みあがき進んでいるのである。confident

 事象を省みて自身の中に落とし込むこと・・・

 

 そのことを改めて再確認させてもらえた出来事であった。confident

 

 帰りにふと立ち寄った公園にて・・・

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 近寄ると・・・eye

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 青々としたmapleが茂っていたのである。happy01

 夕日に照らされsun一層,色濃く見える感じが好きである。confident

 

 また,一度houseに戻った後,横浜にて購入heart02

Dscn0603

 

 

 

 夏sunの外出用にしようと思っている。happy01

 

 日々の様々な想い,葛藤が道になり,明日につながっていくthink

 ただただ前を向いて歩み続けるのみである。confident

それでは,また!

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2009年6月11日 (木)

クタクタ・・・(^^;

 昨日と同じ緑の道を通り,そこで気にかかり・・・

Dscn0597

 

 

 

 朝はあいにくのrainであったが,こんな景色に会えて嬉しくなったものである。confident

 今日は治療に行ってきたので,相変わらずbusでは席に着いた瞬間,揺られながら落ちていたが・・・sleepy

 また,今日は道に迷わずに行けてしまった(?)ので近くの地区センターで少しのんびりした後に先生の所へ向かったのであった。happy01

 身体の状態としては筋肉だけが疲労している感じでクタクタ感はあったものの,どこかが淀んでいるといった感もなく,適所に負担がかかっているだけという,感覚と状態が一致したような感じであった。coldsweats01

 

 また鍼の響く箇所が左右ともほぼ背骨の付近になっていて,先生曰く「使われているとことが点としてより身体の中心で使えているね」とお言葉をもらったのであった。confident

 この疲労感の原因が掴めたと同時に,ようやく私が意図しようとしている身体の使い方の「一端」が見えてきた感じで「ここまできたかぁ~」と実感を持てたのであった。coldsweats01

 

 とはいっても,まだまだ道の途中であり,これからのtrialでまた課題も見えてくるから,今はまだ「ひとつの段階」にようやく到達しただけであり,まだまだこれからなのである。think

 

 昨年の11月から冬期練習に入り,私はそこからがシーズンであり,そこから段階を経てきているが,私が意図していることに沿って練習を詰めているということを今日の治療から手応えを感じられたことがなによりも大きく,これからのレースが本当に楽しみである。confident

 ここでは私の「主観」よりも先生からの「客観の身体観」が重要であり,そこから自身の課題を抽出し修正をかけていくのであるが,ここ1~2年で先生の意図の疎通が取れてきて今日に関しては先生が言わんとしていることと身体がシンクロしているような感じがあり,よい「一体感」のあった治療であった。confident

 

 これでようやく「次の段階」に進められると思えたと同時にものすごく私自身がこれからの段階が楽しみである。happy01

 治療後に先生からいつももらうものである。downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0598

 

 

 

 いつもおいしくいただいています。cafe

 積み重ねてきた過程に対し誠実に向き合い,これからも日々,積み重ね続けるのみである。confident

それでは,また!

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2009年6月10日 (水)

target

 通りかかった木々に癒されて後は市内南部のスポーツセンターへ練習に行ってきたのである。coldsweats01

 今までbustrainを乗り継いで行っていたが今日は異なるルートでtrainの乗り換えだけで行ってみた。confident

 そうしたら今までよりも10分ほど早く着き,trainに乗ってしまえば結構早いのだな・・・と改めて感じたのであった。coldsweats02

 内容は以下の通りである。

Ⅰ weight training

 ⅰ) ベントオーバーローイング

 ・ 50 - 70 - 77.5 - 85 kg  各 10×1

 ・ 90 kg  6×1

 ⅱ) squat jump

 ・ 100 kg 8×3

 ・ 120 kg  7×3

 ・ 140 kg  6×3

 ・ 150 kg  4×3

 ・ 160 kg  3×3

 ⅲ) フライング・スピリット

 ・ 80 kg  10×2

 ・ 70 kg  12×2

 ・ 60 kg  10×3

 ⅳ) デッドリフト

 ・ 60 kg  10×1

 ・ 70 - 80 kg  8×1

 ・ 85 kg  6×1

 ・ 90 kg  3×1

 ⅴ) ハイプル

 ・ 50 kg  8×1

 ・ 72.5 kg  6×1 

 ・ 85 kg  3×1

 ・ 95kg  1×1

 ⅵ) ハイクリーン

 ・ 102.5 - 107.5 kg  各1×1

 ・ 70 kg  6×2

 ・ 50 kg  4×4

Ⅱ 腹筋 ・ stretch

Ⅲ 神経系movement

 

 今日はリフティング場が混んでいて進行を変えながらおこなっていったのだが,逆に様々なスポーツをされている方々と意見を交換しながらおこなえたことで,自身の進め方を再確認できたと同時に,様々な意見をもらえたことでより深めた練習ができると確信できた有意義な時間となった。happy01

 私がweight trainingで意識することは毎回変わらず「負荷をcontrolすること」であり,そのための体幹部や姿勢を作りsprint,Hurdle sprintへ還元しパフーマンスにつなげることである。confident

 その部分に対し,アメフトやパワーリフティングをされている方々から有意義な意見をもらいながら動作を見てもらい,確認できたことが大きかった。coldsweats01

 そんな中で・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0578

 

 

 

 ⅱの様子よりcoldsweats01

 体幹部で適切に負荷を支えて地面を押すことを目的としている。confident

Dscn0579

 

 

 

 支えてますっ!!coldsweats02

 ⅲの様子から・・・

Dscn0580

 

 

 

 脚を前後させながらも体幹や軸を崩さずにおこなうことを目的としているのである。confident

 しかし・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0583

 

 

 

 ⅳの練習で地面から腰の高さまで臀部や脊柱起立筋を含めた体幹部の筋肉で負荷を上げるのだが・・・

 

 ハッキリ言って苦手な練習である...sad

 

 1 set終えるごとに・・・

Dscn0586

 

 

 

 相当バテるのである...crying

 その後,最後の気力を振り絞りupwardrightupwardrightupwardright

Dscn0588

 

 

 

 ⅴの様子より・・・

 引き上げてますっ!!punch

Dscn0592

 

 

 

 ⅵでさらに引き上げてますっ!!punchpunch

 今日も様々なジャンルの方とtrainingについて話していて「ベルトを使わずにおこなうことで体幹を相当作ってきてますね。」といった言葉をもらい,そこを何年も意識し続けて取り組んできただけに,その一言が嬉しかったものである。confident

 

 ただ,これらはまだまだ「通過点」であり,自身の目指すものに向かい,ただ修練を積み重ねるのみである。confident

 最後に腹筋の様子・・・

Dscn0596

 

 

 

 膝を曲げた脚を前後させ腸腰筋に働きかけるのである。coldsweats01

 当然weightだけで身体を作っているのではなく,走り込みやconditioning trainingだけで構成されているのではない。confident

 これら以外にも様々な要因が重なり合い,今を作り上げているのである。happy01

 その中で言えることは「そこで何をtargetとしておこなうか」がここ数年はハッキリしているからこそ,より成果として出てきていると考えている。think

 狙うべきもの・・・

 そのために持っているものを総動員し,目指すもののために全力を尽くしたい。confident

それでは,また!

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和み,癒され・・・

 ふと見かける路地あるいは街路樹というものはホント気分を和ませてくれるのである。confident

 朝は・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

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 普段とは異なる道で見かけたものである。happy01

 赤みがかった感じに趣があるように思えたのであった。confident

 また帰りでは・・・downwardrightdownwardright

Dscn0569

 

 

 

 

 久しぶりにイロハモミジの樹を見て,緑が一段と濃くなったように感じられた。coldsweats01

 また夕方でもcameraで撮るとこんなに明るくなるのかcoldsweats02と違う意味での驚きをもったのであった。coldsweats01

 

 葉の様子は・・・

Dscn0574

 

 

 

 陽の当たり方で見え方や色合いが変わってくるような感じが,また違った印象を与えてくれて趣深くなるものである。happy01

 実際にeyeで捉える風景とcameraのファインダーで捉えるものでは「見え方・感じ方」というものは印象としてもかなり異なる・・・というよりも「違う景色」なのかもしれない...coldsweats01

 

 どちらがどうとは言えないし,言及する必要もない。confident

 

 それぞれ異なる景色,その時の感覚や印象などを楽しめることがここ最近私にとっての「和む瞬間」になっているのかもしれない。confident

 

 これからも季節が進む中でその瞬間瞬間で見せてくれる表情を楽しみながら,私も進んでいきたいものである。happy01

それでは,また! 

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2009年6月 9日 (火)

足入れ

 朝,出勤途中にて・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0563

 

 

 

 朝日sunの差し込む様子が印象に残り,撮ってみたのである。camera

 帰りがてらに横浜に寄り靴を見に行ってきたのであった。confident

 そこで試し履きした靴がとてもよく,足入れをした瞬間に「これはっ!!coldsweats02」て言うくらいに感覚とマッチしていたのであった。happy01

 そこの店長に,その靴を使う状況から様々な要望を出した中で履かせてもらい,出してもらったものがこちらの予想以上に良かったので本当に驚いたのであった。coldsweats01

 ある事情があり、まだ手元には持っていないのだが,そのうちupできたら・・・と思っている。coldsweats01

 

 靴に関しては,お金に糸目をつけるつもりも全くなく,また必ず足入れをして,履いた時の感覚を自身で確かめた上で本当に納得したものを手にしたいと思っている。think

 

 用途によって選ぶ靴も様々であるが,「選んでいる時間」というものは本当に楽しいものである。happy01

 その後,南下して別の買い物に行ったがこれといった収穫はなく,見るだけ見てrestaurantだけ食べにいった感じである・・・coldsweats01

 久々に・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

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 おなかが空いている時の丼ものやカレーはホント別格である。(笑)

 新しい靴というものは気分も一層引き締まるが,どんなものであっても足入れした瞬間の感覚というものはその日の体調などが出てくるものであると同時に,それらを常に感じ気付くことのできる感性を持ち続けたいものである。confident

 ここ5~6年,練習やレースで使うshoesにはcareも兼ねて入れているものである。downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0567

 

 

 

 感性を研ぎ澄まし,地面に触れる,掴む,捉える感覚から気付きを得られ続けられるよう唯一の地面との接点であるという意識を持ち続けたい。confident

それでは,また!

 

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2009年6月 8日 (月)

ふと・・・

   帰り道を普段と異なるルートを通った時・・・

Dscn0559

 

 

 

 ふと見かけた公園である。coldsweats01

 思いがけない発見と言うと大げさに聞こえるが,たまには違った道で帰ってみるものだなと思えた瞬間であった。happy01

 川に沿って作られた公園のようであり,ただ通り過ぎただけであったがなかなか良さそうなところであるように感じられた。confident

 

 何気なく・・・と言ってしまえばそれまでだが,意識の外から「フッ」と入ってくるものから,また気付きがもらえるから,それはそれで楽しいものである。happy01

 先ほども明日飲むお茶を切らしていたことに気付き,近所のスーパーへこれで向かったのであった。downwardrightdownwardrightdownwardright

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 そこのスーパーで2年ほど前に購入し,何かと重宝している私の「愛車bicycle」である(笑)

 さらに買い物のお伴を引き連れて・・・

Dscn0562

 

 

 

 これにとりあえず買ったものを詰め込んで帰ってくるのである。coldsweats02

 これは今日知ったのだが,うちの近所の大手スーパー2社とも買い物袋持参で合計金額から2円引きといったものをやっていたのであった。coldsweats01

 

 そんなことは露知らず手がふさがることを嫌い,あれで行っているだけなので,それでどうだといったことはないがこういった活動があるのだなということを知れてよかったとは思っている。confident

 

 思いがけないところから出てくるものだからこそ,より印象に残り気付きも大きいのかもしれない。confident

 ふと・・・些細なことに気付く,感じられる好奇心をいつまでも持ち続けたいものである。happy01

それでは,また!

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2009年6月 7日 (日)

随所作主・・・

 こんなbookの中に出てきた一説である。think

Dscn0556

 

 

 

 意味としては「自分主体」ということに要約されるのであるが,ここでいう自分主体とは「周囲との関わりの中」でのものとなる。think

 

 ここを読んでいて「ハッ」とした思いがあった。sad

 

 昨日の若い世代との関わりもそうなのであるが,彼らの中でも「関わり」があってその中で私が存在するのであり,その中での距離を測りながら「自分」を出していくことが随所作主であり,そこを抜け落ちた関わりをしていたのではないか・・・と気付かされたのであった。sad

 

 また筆者である松岡修造氏はこの言葉を「あるがまま」と捉えている。

 

 この「あるがまま」という言葉は私の職場の先輩がよく使われていた言葉であり,読んでいる中でその方がふと思い浮かんだのであった。confident

 

 周囲がいて,私がいる・・・

 

 それにも関わらず,そこでは傲慢でわがままな私がいたのであった。wobbly

 

 その部分を深く反省すると同時に,改めて気付かせてくれた一説に本当に感謝である。confident

 

 このbookの中でも,この説にこの時期に触れたことはそこに「縁」があったものであり,それを「最適な時期」に出会うものであると気付かされたのであった。coldsweats02

 

 物事の出会い( 人・物に限らず・・・ )は適切な時期,最適なタイミングで起こっているのかもしれない。think

 

 要はこのことに気付いているかどうか・・・の差でしかないのかもしれない。confident

 

 そのことをbookが私に教えてくれたのかもしれないと読んでいて思ったのであった。happy01

 またこれから読んでいくものの中でどのような「出会い」があるのか,本当に楽しみである。confident

 朝撮った1枚である。camera

Ajisai

 

 

 

 梅雨の晴れ間に朝日sunが射しこみ,その具合がとても印象的で撮ったものである。confident

 

 様々な環境の中に私がいて,それを感じながら「らしく」振る舞って進みたいものである。coldsweats01

それでは,また!

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身体を乗せる

 今日はどこの競技場でも中学生の県予選の大会があったものの,県央都市部の競技場は夕方(17:00~)から使用可能であった。happy01

 それでも照明flairはほとんど着かないので,18:30までの短期決戦(?)と思い早め早めに進めていった。coldsweats01

 内容は以下の通りである。

Ⅰ short interval sprint ( 6台 )

 設定 interval length 5.4m

 ・ height 76.2cm ( w-up )

 ・ height 84.0cm  3本

 ・ height 91.4cm  2本

Ⅱ Hurdle sprint

 設定 interval length 8.7m

 ・ 6台 - height 91.4cm   1本 (w-up)

 ・ 6台 - height99.1cm  

  → standing start  1本

  → approuch 2本

 ・ 4台 ( approuch )

  → height 99.1cm  1本

  → heigjt 106.7cm 3本

Ⅲ short sprint

 ・ 150 + 60 + 30 m

  r = walk back

Ⅳ 腹筋 ・ stretch

 総走行距離 240m

 

 目的とするところとしては,昨日の動作を実際のHurdle sprintに還元していくといったところである。coldsweats01

 特にHurdleへ入る2歩のtempo upをより意識しておこなっていったが,入りよりも「抜け」の2歩の方がより狙った動作ができていただけにまだまだ詰められていないな・・・といった印象であった。sad

 ただ今期はⅠの練習で5台までしか並べておこなっていなく,Hurdle sprintになったときに中盤へ繋がっていなかったように感じ,そこを意識できるようおこなっていった。

 結果としては「今回は」流れとして繋がった部分もある,また夕方で身体が動きやすいという条件もあり,これからの進め方にもよるだようと思われる。think

 競技場使用に関しては,中体連の役員さんに知り合いも多く,時間が推していることを気にされていたが,私としては使えるだけでもありがたかったので,その気遣いがとても温かく,「選手をとても大切にしている地域」なのだと感じられた。happy01

 また競技場に入る前にw-upは済ませていたので入ってからはスムーズに進められ18:30にはハードルを撤収できる段階であった。confident

 

 そんなupの様子がこれ・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0550

 

 

 

 背中を伸ばしています。happy01

 さらに・・・

Dscn0551

 

 

 

 脚の振り出しで股関節周辺をほぐしてます。confident

 

 w-upの段階で肩甲骨周辺が使えている感覚があったので実際,筋肉痛等があっても動かせる手応えはあったのである。coldsweats01

 それが実感できたのはⅡ,Ⅲあたりだが,ここしばらくなかった身体ごとハードルに「突っ込める」感覚や,sprintでの腹筋が軽く上下に動きながら身体全体が推されて進んでいく感覚など...なかなか楽しい感覚を得られた練習であった。happy01

 

 あとはこれらをレースで体現できるともっともっと面白い世界が見えるだろう。happy01

 なかなか楽しみである。confident

 また,練習での様子から・・・camera

Dscn0552

 

 

 

 Hurdle sprintへ向かう途中の確認動作である。coldsweats01

 その後,ハードルを片付ける際に・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0553

 

 

 

 砂の入った「重し」なのだが,台車が勢い余ってこいつを轢いてしまい・・・

 

 「うぁ~・・・」と

 

 私が叫んでしまい・・・

 周りの社会人選手達から「なんだなんだ・・・」というeyeで見られてしまい・・・

 

 反省である・・・sad

 

 まぁ恥ずかしいながらも,そんなことをしながら,なんとか日没までに終えることができたのであった・・・

Dscn0554

 

 

 

 腹筋後のstretchの様子である。coldsweats01

 

 まぁそんなこんなで大の大人がばか騒ぎ(?)をしている間にも中体連の役員さんは今大会の反省や次回へ向けての運営の打ち合わせ...etc約2時間近く,選手がよりよく大会に参加できるよう,話し合っていたのであった。confident

 こういった方々のおかげで選手もレースに向けて練習を積み上げられることができるのであり,競技場使用に関する配慮といい,本当に「支えてもらっている」と感じられた時間であった。happy01

 また今後とも競技場という「1つのコミニュティー」で様々な刺激を受け,次につながる何かを得続けたいものである。confident

それでは,また!

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2009年6月 6日 (土)

その時,その状況で・・・

 午前中,高校の練習に顔を出してその中で練習をさせてもらい,今に至るのである...coldsweats01

 内容は以下の通りである。

Ⅰ mini hurdle sprint

 interval length 3.0m ・ height 20cm

 ・ 6台 3~5 本

 ・ 7台 4~6 本

Ⅱ Hurdle jump

 length 2.4m ・ 5台

 ・ height 70cm 3~4 本

 ・ height 76.2cm  3~5 本

Ⅲ 腹筋 ・ stretch

 まぁ昨日に引き続きrainであったこともありconditioning系をおこなう予定でいて,その通りに進めていった感じである。confident

 

 動作としては,若干昨日のダメージが左脚前部に残っていたが,Ⅰでは神経系に働きかけるような細かい動作をより細部まで意識しながらも大きく動かしていくことをターゲットとして進めていく中で何となく掴めてきた感じではあるが,明日もう一度確認が必要である。coldsweats01

 Ⅱについては初めイメージがまとまらず進められなかったが先輩からも「まず高さを下げてやってみたら」の一言で動作がまとまりつつあり身体が乗ってきたが,最後まで身体をcontrolするところまでは至らず課題は残った感じであった。sad

 後輩達の練習の様子も見ながら,私の練習をちょこちょこと進めていくような感じであった。また私の先輩も来られていて,それぞれに動作や様子を確認しながらおこなえたことがまたよかった。confident

 

 今日の場合は屋内でもできることを考えて実施に至ったが,その時の場面,状況でできうることを判断し,その日,その時でいい練習を積み上げられるよう常に意識していきたいとは改めて思ったことであった。coldsweats01

 ふと下の世代との関わり方で先輩の言っていたことが印象に残り,当然人が違うのだから思う部分も異なるのだが「見守っているけど,必要な時は声をかけなよ」といった感じであり,私の場合はそう思いながらもけっこう口を出してしまうことが多く,そこに関し,見習うところがあると同時に考えさせられた部分であった・・・sad

 彼らの活動であるのだから・・・と考えれば当然なのであるが...私がまだまだ至らないのである。despair

 また今週から高校も新体制になり,2年生の選手たちが引っ張っていくことになった。始まったばかりでまだまだこれから方向性を定めていくことになるのだが,お互い選手間が納得いく形で1年間進んでいくことを願うばかりである。confident

 その後,先輩と少し話してから帰ったがお互いに気心知れた関係もあるのか,ホッとした時間を過ごすことができて良かったと思っている。confident

 またhouseに帰ってからはこれでリラックスしていたのであった。downwardrightdownwardrightdownwardright

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 さらにbicycleで買い物に行き・・・

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 箱買いである。happy01

 近所に卸しの店があり,これで2,000円以下なので重宝しているのである。coldsweats01

 onとoffのメリハリをつけ明日にまた備えたいものである。confident

それでは,また!

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2009年6月 5日 (金)

sprint design

 あいにくのrainであるが,夕方に時間がとれて競技場も使えたので,市内北部の競技場へ練習に行ってきた。run

 内容は以下の通りである。

Ⅰ set sprint

 ⅰ) 200 + 150 + 100 m

   r = 100~130mw  R = 15'

 ⅱ) 150 + 120 + 100 m

   r = 100mw    R = 12'

Ⅱ short sprint

 ・ 120 + 80 + 60 + 40 + 30 + 20 m

   r = walk back

Ⅲ 腹筋 ・ stretch

 総走行距離 1,170m

 けっこうrainが降っていても練習には関係ないとは思いつつも,この競技場を含め私が知っている限り,屋内練習場をもつところは県内に4ヶ所ある。

 そんな中でw-upだけでもおこなえることはとても大きく,ここが空いていたことに感謝である。confident

 そしてdownwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0538_2

 

 

 

 屋内練習場にて準備中の1コマ・・・camera

 屋内では熱もこもるために暖まりやすいが,外気との気温差が大きくなるので,そこでの調整が必要となるが,この練習場の果たす役割はとても大きい。coldsweats01

 そんな中で走り自体は路面が濡れていたにもかかわらず,training shoesでも滑る感じはなく,地面を適切に捉えて進ませることができたのではないかと思っている。confident

 100mでの歩数でも44.5歩,44歩とまずまずの感じであるという実感はある。happy01

 しかし・・・

 Ⅱに入ったあたりで知り合いの高校生の選手が来て,少し120mの序盤からの流れをpointで確認をしようと,その選手に頼み,出ようとして,軽く「行きますっ!!」と声をかけた,その瞬間・・・

 

 大学生の選手もその様子に反応してこちらを見ていたということを感じとって意識してしまった結果・・・

 

 気負ってガチガチにしまい,内容はそりゃひどいものとなってしまったのであった・・・crying

 その高校生選手からも「ひどいねぇ~coldsweats01」とボコボコに言われ,良くないと自覚していただけにそのダメージも大きかったのであった。sad

 「見られている・・・」という自意識で崩れてしまったことに対し,ホント私もまだまだだな・・・と思ってしまった瞬間であった。despair

 まぁその選手とは3年以上の関わりがあり,お互いの信頼関係が出来上がっていて,年長である私に対してもきちんと事実を述べてくれるので,私自身ものすごく助かっているのである。happy01

 

 要はここできちんと私自身の中で一連のstart前からsprint終了までのイメージを明確に描けなかったこと,そこまでのデザインを持たずにおこなったことが原因であり新たな課題として見つけられたことはまぁ良かったのかもしれない・・・coldsweats01

 

 その後,それを挽回するがごとく(?)1本ごとに修正はかけられていったが・・・run

 う~ん...まだまだという感覚の方が大きかったことが事実であるcoldsweats01

 またsprint云々というよりも,ここからHurdle sprintへつなげていくことへの課題の方が重要であるのだが・・・

 

 やるべきことが山積みである。despair

 ただ,それだけ追及できるものがあるということはそれはそれで楽しいものであるし,他のカテゴリーの選手から見られるということは,それだけ影響力があるということでもあり,その辺の自覚をもってやれることに対して本当に感謝である。confident

 その後の様子・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0542

 

 

 

 股関節を縦方向に伸ばしてます。coldsweats01

Dscn0546

 

 

 

 さらに,左右の方向に伸ばしてますっcoldsweats02

 どちらも屋内の様子であるが,冷たいrainで冷え切っている状態では本当に助かっている。happy01

 

 これからの時期ではrainが多くなるので,その時の気象条件等から,その時使用できる競技場を適切に選択し,いい練習を積み上げられるよう精進あるのみである。confident

それでは,また!

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2009年6月 4日 (木)

まぁ一息?

 何か言いようのないすっきりしないものが胸の奥に引っ掛かっている感じがまだ続いている...sad

 そんな中,久々に・・・

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 houseで晩酌・・・bar

 それから少しのんびりした後に・・・

Dscn0533

 

 

 

 軽く身体をほぐしに目の前の公園へ・・・coldsweats01

 大胸筋から肩にかけて働きかけているところである。

 続いて・・・downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0535

 

 

 

 腰周辺を伸ばし・・・

Dscn0537

 

 

 

 羽状筋から広背筋にかけて伸ばしてきたのであった。confident

 

 軽く伸ばしたり動いたりすることで気持ちは若干軽くなった感じではある。

 職場の同僚とも話して,声に出すことで段々と整理されてきている状態にはなってきているが,根本の部分では私自身の中で解決することではあると思う。think

 ただ,みな温かく声をかけてくれることが嬉しく,ものすごく助かっている。confident

 もう少し時間がかかるかもしれないが,前向きに受け止めて少しずつでも歩を進めたいものである。confident

それでは,また!

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2009年6月 3日 (水)

不完全燃焼・・・?

 ここ数日の天気ではないが,私の中でもすっきりしていないことや何かやりきれない・・・cloudと感じることが多くなってきているように感じている...sad

 整理すべきことが見えずにきてしまっているのかもしれない・・・coldsweats02

 だとしたら,今やるべきことなどについて優先順位をつけて整理していくことなのだろうか...despair

 

 まだ行動に移せていないのならば,まずは動いてみることからであろうか...?

 その中で・・・

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 お茶でも飲んで気持ちを落ち着けようか・・・cafe

 きっと方法は「自身の中」にあると思っている。coldsweats01

 それをきちんと表面に出すために,動き続け,あがき続けていくだけかな...confident

 まずはやってみよう。confident

それでは,また!

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2009年6月 2日 (火)

内面を探る

 朝ふと見た景色から・・・

Dscn0515

 

 

 

 赤い屋根の奥にうっすらとfujiがっ!!coldsweats02

 ホントうっすらであるが,冬になった時にははっきりと見えるだろう・・・coldsweats01

 これからが楽しみである。confident

 夕方には市内南部のスポーツセンターへ移動。bustrain

 busでは座った瞬間sleepy

 まぁそんなこんなで内容は以下の通りである。coldsweats01

Ⅰ weight training

 ⅰ) single leg squat

 ・ 100 - 120 - 140 - 150 kg   各12×1

 ⅱ) squat jump

 ・ 155 kg  4×3

 ・ 130 kg  6×2

 ・ 100 kg  7×3

 ⅲ) デッドリフト

 ・ 65 - 75 kg 各10×1

 ・ 85 kg  6×1

 ⅳ) ベントオーバーローイング

 ・ 70 - 77.5 - 85 kg  各10×1

 ・ 90 kg  6×1

 ⅴ) ハイプル

 ・ 70 kg  7×1

 ・ 77.5 kg 5×1

 ・ 85 kg  1×2

 ・ 92.5 kg 1×1

 ⅵ) ハイクリーン

 ・ 100 - 105 kg  各1×1

 ・ 85 kg  4×1

 ・ 65 kg  6×1

 ・ 50 kg  4×4

Ⅱ 腹筋 ・ stretch

Ⅲ 神経系movement

 

 目的としては負荷を身体のより中心で捉えられるよう進めていった。think

 そのための姿勢,股関節への意識...etcについてはここ数ヶ月で意識し続けておこなっている間に段々と見えてきたような感じである。coldsweats01

 ただ,今後の進め方,Hurdle sprintへの移行について,まだまだ見えてきていない部分が多く「探っている」状態が続いている。coldsweats01

 ある種,独特な空間に身を置く中で集中していく段階で意識がより「内面に向かっていく」感覚を,今日はより多く感じられたのであった。confident

 そんな中・・・

 w-up中downwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0516

 

 

 

 肩甲骨へ働きかけているところ・・・

 w-upで徐々に動かしていきdownwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0517

 

 

 

 いざ,本練習へ。upupup

Dscn0519

 

 

 

 ⅰでの様子である。coldsweats01

 体幹部を意識して・・・

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 負荷を支えています。coldsweats01

 

 さらに・・・

Dscn0528

 

 

 

 引き上げてますっ!!coldsweats02

 まぁフォームチェックも兼ねてcameraで確認している部分もある。coldsweats01

 活かされているかどうかは,まだ定かではない・・・sad

 ただ正面にある鏡をふと見たら,羽状筋がだいぶ盛り上がってきているのだが,その中で「何をなすため」に今それをおこなっているのかを見失わず,自身の目指すべきもののために突き進みたい。confident

 内面への働きかけをおこない続ける中で,見えてくる感性をさらに磨きたいものである。confident

それでは,また!

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2009年6月 1日 (月)

曇り→雨→晴れ?

 今日も一日の中でハッキリしない天気であった。coldsweats01

 どんよりとcloudが出ていては,時折rainsunが顔を出すような・・・

 う~ん・・・

 不安定な天気である...coldsweats01

 

 そんな中でもdownwardrightdownwardrightdownwardright

Dscn0509

 

 

 

 出勤途中にて・・・confident

 だいぶ咲いてきていて,これからが楽しみであるっhappy01

 帰りの途中で見たイチョウ並木downwardrightdownwardright

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 壮観であるっ!!think

 また別の並木道にて一枚・・・camera

Dscn0511

 

 

 

 

 夕日sunの射す加減が,個人的には好きな角度からの一枚である。confident

 

 天候に左右されるというほどではないにしろ,すっきりしない天気というものはあまり気分のいいものではない...sad

 

 しかし,止まないrainはなく,気の持ちようでどうとでも捉えることができる。think

 

 同じおこなうべきことであるならば,前向きに捉え関わっていきたい...coldsweats01

 ふと,そんなことを思った帰り道であった。confident

それでは,また!

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