点で捉える
今日中に詰めておきたいことがあったので,朝一で市内南部のスポーツセンターへweightに行ってきた。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ weight training
ⅰ) single leg squat
・ 115 - 130 - 150 - 160 kg 各12×1
ⅱ) squat jump
・ 150 kg 6×2
・ 160 kg 5×2
・ 170 kg 4×2
ⅲ) ベントオーバーローイング
・ 65 - 80 - 92.5 - 100 kg 各10×1
ⅳ) デッドリフト
・ 80 kg 8×1
・ 87.5 kg 6×1
・ 95 kg 4×1
ⅴ) ハイプル
・ 75 kg 6×1
・ 85 kg 3×1
・ 95 kg 1×1
ⅵ) ハイクリーン
・ 100 - 105 kg 各1×1
・ 50 kg 5×4
Ⅱ 腹筋 ・ stretch
Ⅲ 神経系movement
さすがに朝一では人もそれほど来ていなく,ササッと進めることができたのだが,Ⅰを全て終わらせるのに90分近くかかっていたことが意外であった。![]()
もう少し早く進められたと思ったのだが,思った以上にrecoveryをとっていたのかもしれない。![]()
意識する個所として,負荷をより身体の中心に近い「点」で捉えていくことを意識しておこなっていった。![]()
そんな中・・・
w-upでの様子。
ここでもより身体の中心に近いところで動かしていくことを意識するのである。![]()
ⅰ,ⅱであれば,より臀部に近い箇所で・・・
ⅴ,ⅵであれば,身体に近い位置で負荷をcontrolしていくことが課題となる。![]()
また,ⅰとⅱの間にて![]()
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支持脚の臀部の付け根側を伸ばしているところである。![]()
一方,負荷を支えるため「姿勢」も同様に意識する必要もある。![]()
ⅰでの様子である。
また・・・
ⅱでも同様であるが,ここでは負荷を「挙げる」ことよりも「適切な位置」で捉えることを私の場合は意識しているのである。![]()
そんな中![]()
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高負荷であるが故に姿勢が崩れて体幹が起き上がってしまっている部分である。![]()
で確認の後,負荷を落とし![]()
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姿勢を維持できるところへ修正をかけていく作業となる。![]()
それらの意識が動作としてまとまった結果・・・
引き上げた後![]()
ⅵでのキャッチに入れたのである。![]()
ちなみに
は100kgであるが,今まで以上に「楽に」捉えられた感じであった。![]()
次の105kgでは若干崩れてしまったが・・・![]()
まだまだである...![]()
しかし
で一瞬をおさえることにより,確認することを今日は今まで以上にやっていたのかもしれないと感じている。![]()
毎度思うことであるが,決して負荷を挙げることは目的でも何でもなく,「sprint,Hurdle sprintへ活かすため」の練習であることを常に意識していきたい。![]()
その後・・・
に戻るや否や
を走らせ![]()
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久々に高級品(?)を箱買い![]()
味が変わってからは私好みである。![]()
まぁ,これはこれとして・・・![]()
何のために今それに取り組むのか・・・
常に押さえるべきことを忘れず,進みたいものである。![]()
それでは,また!
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