水のキャッチ
練習し続ける中で見えるものなのかな...![]()
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仕事を終え
で相変わらず数秒K.O
し,慌てて停留所で降り
に乗り換え,市内南部のスポーツセンターへ行ってきたのである。
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朝一の湿度の具合から暑くなることが予想され![]()
戦々恐々といった面持ちで県南部の競技場へ練習へ行ってきたのである。![]()
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午前中に1年振りくらいに県南部の海に近い施設でバドミントンのボランティアへ行った後,小休止をとり![]()
市内北部の競技場へ練習に行ってきたのである。![]()
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今日は高校で地域の中高生を対象にした合同練習会があり,
それを終えた後,あまりにも疲れていたのか,一度
に戻り,意識が落ちた
のち
市内南部のスポーツセンターへ行ってきた。![]()
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の修理を出した後,あまりにも疲れたため
に帰って小休止![]()
その後,県央都市部の競技場へ練習に行ってきたのであった。![]()
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前日調整で大学に行こうと思っていたのだが,諸事情があり学内立ち入り禁止
という非常事態を後輩から聞き,県南部の競技場へ行ってきたのであった。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ Hurdle sprint ( 4台 )
設定 interval length 8.8m
・ height 99.1 cm 1本 ( W-up )
・ height 106.7 cm 1本
Ⅱ approuch
設定 interval length 8.8m ・ height 106.7cm
・ 4台 × 1 本
Ⅲ 腹筋 ・ stretch
場所が変わると若干進め方でも不都合が生じてくる場面もあったが,何とか終えることができてホッとしている。![]()
そんな様子から![]()
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背中の柔軟性と骨盤の入りをチェック中![]()
ただ調整と言いながらも,自身の中で「漫然」と進めていた部分があり,そこから意識を再構成してⅡに入れたことは良かったものの,そこまでの過ごし方に課題が残った感じである。![]()
意識をする箇所はなんとなく分かっている・・・
そこをなんとなくで済ませてしまおうとしていたことが良くなかったのであった。![]()
要はテーマを完全に具体化しないで練習に入ってしまったのが原因である。![]()
ただそこではHurdleへの入りの強調と上半身の使い方に課題をおいていたのであり,最後の1本でそれを確認して終えられたことが何よりである。![]()
入るまでの流れ,あるいはその瞬間で意識するところ・・・常に目的意識を持っていくことの意義について改めて考えさせられたのであった。![]()
身体はある程度動いていて,特に股関節周辺は今年の中でもより可動域が大きくかつ,controlしきれているのでいかに全身を使って入りで切り替えられるかが明日のテーマとなってくる。![]()
stretchの1コマより・・・
日差し
が出てきたなぁ~![]()
踏み切るための股関節の進展で,左膝へかかるところを意識![]()
一方![]()
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練習の様子で
を撮るための三脚を![]()
日頃から大変お世話になってます![]()
条件がどうなるかが全く読めないので,ひたすら動作に対して意識を働きかけ続けて明日は挑むのみである。![]()
まずは体幹,そこからの入りを全身で押し出し続けたことで見える世界が楽しみである。![]()
それでは,また!
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夕方になると風がいい感じ吹いていて,湿度も少なくかなり快適であった。![]()
そんな中,県央都市部の競技場へ練習に行ってきた。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ start sprint
・ 30 歩 + 20 歩 + 15 歩 + 10 歩
r = walk back
Ⅱ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 推定 150 m
w-upの出だしから若干ダルさや重さを感じたものの,進めていくうちになくなってきたのであった。![]()
目的としてはpoint練習でstart (0歩)からの一連の流れの確認というところである。![]()
また昨日もおこなったstarting positionでブロックをつけた形で0~1歩で身体を前面に押し出し,後はその勢いと流れのまま姿勢を保って進ませる感じですべてspike shoesでおこなった。![]()
流れの中では姿勢を保ち,胸の前の空間をきちんとcontrolさせて1歩1歩進ませられたが全身を使ってとなってくると,まだまだ課題である。![]()
ただ,力まず変な力が入らないでまとまりをもって全てをおこなえたことは収穫でもあり,感覚としては何か掴みかけている・・・といった感じである。![]()
それに関連してか・・・
軽く伸びの姿勢をとっているが,これで背中(肩甲骨)がものすごく伸びていることが実感できるのである。![]()
一方,体幹を高出力に耐え,支えるために![]()
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![]()
まずは腹筋上部から順に鍛えているのである。![]()
練習終了にかけたところでマスターズの方で仲良くさせてもらっている方が来られ,ここ数日の落ちていたことを相談させてもらったのである。![]()
その中で・・・
「自分だけのことじゃなくて,人のことだから悩むんでしょ。
人を変えるには自分が変わらなきゃ。
悩んでいる自分も変えないと変わらないよ」
と,お言葉をもらい,年長者の方に話せてよかったと思っている。![]()
今変わるために,受け入れる部分を経てその過程にいるのだと・・・
自身を変えたい,変え続けたい。![]()
そのために今あがき続けているのだろう。![]()
ただ,今ここであがいている自身を忘れず,強さにつなげたい。![]()
人としてもっともっと強くなるために・・・
それでは,また!
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天候
があやしく午前中のうちに県央都市部の競技場へ練習に行ってきたのであった。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ Hurdle sprint ( 6台 )
設定 interval length 8.7m
・ w-up height 91.4cm 2本
・ height 99.1cm 2本
Ⅱ approuch
設定 interval length 8.7m ・ height 99.1 cm
・ 6台 3本
・ 4台 1本
・ 4台 ( height 106.7cm ) 2本
Ⅲ set sprint
・ 150 + 60 + 30 m
r = walk back
Ⅳ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 240 m
結局天気は持ったものの,
に時々
が射して紫外線たっぷり
といった感じで練習後にはしっかり焼けていたのであった...![]()
また,昨日ほどではなかったが湿度も高く,こんな準備で臨んだのであった。![]()
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ミネラルウォーター + スポーツドリンクといった形で進めていったのである。![]()
その後異なる種類のものをもう1setずつ購入したのだが・・・![]()
まぁそれはそれとして・・・
昨日走ったにもかかわらず,w-upから身体が乗れていて調子自体は悪くは感じなかったのであった。![]()
w-upのhurdle sprintでも入りで体幹が「グッ」と前方に押し出される感覚がつかめ,手応えとしてはなかなかのものであった。![]()
今回確認することは火曜におこなった立ち幅跳びのmotionからの押し出しをいかに実践に繋げるかが課題であった。![]()
Hurdleへの入りの局面,またapprouchが入ってからはstart局面での0~1歩の押し出しも含めておこなっていく感じであった。![]()
イメージどおりに入れると今まで以上に入り~空中動作で「余裕」を感じられ,着地からのsprintへの移行がだいぶ楽になったような感じであった。![]()
ただ1本走り終えたごとのダメージは湿度の影響もあっただろうが今まで以上に感じるところはあり,まだ「自然な状態」でおこなう段階には至っていないのであった。![]()
特にこの動作は股関節の伸展の力を利用することもあるから,より肩甲骨で背中~肘を引き上げる動作が重要になってくる。![]()
そのための全身動作のイメージを作りながら実践に活かしたい。![]()
さすがに練習終了後は・・・
ホントにグッタリであった...![]()
そんなcareのひとつとして![]()
![]()
身体をいたわりましょう...![]()
これらの動作のためか,入りの間をつかみかけ,より攻める動作に近づいていているように感じられた。また,これを感覚だけでなく具現化し,レースで体現できるよう持っていくのみであり,それが練習である。![]()
0.5秒にも満たない,わずかな「間」であるが,ここをcontrolして走れることがすごく楽しく感じている。![]()
その瞬間の「空間」を支配し,次の段階に自身を引き上げられるよう,また今日の動作の
から洗い出しつなげたい。![]()
それでは,また!
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午前中に出かけるところがあり,午後からの練習で久々に県南部の競技場へ行ってきた。![]()
駅から少し離れていることと,この時期は少し避けたいということがあったが・・・
他が空いていなかったために仕方ない・・・![]()
そんな様子で行ってきたのであった。
内容は以下の通りである。
Ⅰ set sprint
ⅰ) 200 + 150 + 100 m
r = 100mw R = 300mw
ⅱ) 180 + 120 + 60 m
r = 100mw R = 20'
Ⅱ short sprint
・ 120 + 80 + 40 + 30 + 20 m
r = walk back
Ⅲ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 1,100 m
今日に関しては内容うんぬんの前に日差し
対策が最優先された感じであった。![]()
最寄りの駅から
に乗り,競技場へ向かう途中![]()
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街路樹のように大きいヒマワリ達であった。![]()
また,この競技場の特徴として・・・
日かげ,これだけっ![]()
この照り返しを見てもらえるように・・・
とにかく日差しが強力だったのであった。![]()
一方・・・
まさに夏空![]()
また,スタンド奥には・・・
立派な大輪のヒマワリがっ![]()
これにはホント驚いたのである。![]()
そんなこんなで普段の倍の水分を準備し,向かっていったのであった。![]()
sprint自体では,とにかく大きく動かすことを最優先に,そこに身体を乗せていくといった流れでおこなっていった。![]()
その中で2歩助走をとりながらの100mでは44歩切りと出だしからの流れがきちんとできた形で走り切ることができたことが成果である。![]()
一方Ⅱでは120mをブロックから出て押し出しからの流れででたものの,コーナー明けから変な力みが出て54歩ほどで入っていたが,もっと内容は詰められたのかな・・・と反省である。![]()
その後のsprintではspike shoesをつけて,3点startのpositionから出てみて前回の立ち幅跳びのmotionからの意識でおこなったが・・・
まだまだ定着までは程遠い感覚である。![]()
ただ,これから詰めてみたい技術であり,そういった分楽しみがあることが救いである。![]()
諸々の状況があるにしても・・・
この時期の練習時間帯については考えていきたいものである。![]()
上記のstartでの技術は明日のapprouchの中で確かめてみて,何とか実践できる段階に持っていきたいものである。![]()
その後careの中で![]()
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昨日の前屈姿勢でだいぶ色々な箇所が伸びるので,意識させながら進めたいものである。![]()
まだまだ日差しのきつく,高温多湿の条件で進めることもあろう。![]()
今まで以上に身体のcareに気遣い秋に万全な状態でつなげたいものである。![]()
それでは,また!
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仕事の後に市内南部のスポーツセンターへ行ってきた。![]()
久々に
から乗り継いで行ったのだが,降りるはずのバス停で寝過ごしてしまい少し大変な目に逢ってしまったのであった。![]()
揺られて即寝てしまうというのも考えものである...![]()
一方センターではなかなかスクワットラックが空かず,予定を変更しながら進めていったのであった。![]()
そんなこんなの内容は以下の通りである。
Ⅰ weight training
ⅰ) デッドリフト
・ 50 - 70 kg 各 10×1
・ 90 kg 7×1
ⅱ) ベントオーバーローイング
・ 70 - 80 - 90 kg 各 10×1
ⅲ) ハイプル
・ 75 kg 5×1
・ 85 kg 2×1
・ 95 kg 1×1
ⅳ) ハイクリーン
・ 100 - 105 - 95 kg 各1×1
ⅴ) squat jump
・ 120 kg 10×2
・ 140 kg 6×2
・ 155 kg 4×2
ⅵ) フライング・スピリット
・ 70 kg 12×2
・ 60 kg 10×3
・ 50 kg 8×4
ⅶ) quick clean
・ 50 kg 6×4
Ⅱ 腹筋 ・ stretch
Ⅲ 神経系movement
・ starting movement
・ bounding ~ sprint (4歩)
・ small steps (10~15steps)
さすがに腰を痛めた直後のweightだけに緊張はだいぶ走った中でおこなっていった感じであった。![]()
そんなこともあり![]()
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これらのものを使用して臨んだのであった。![]()
ちなみに左側がテープであり・・・
こんな風に貼って腰のフォローをしたのであった。![]()
たださすがに,こんなテープ1枚貼っただけで安心感が違うのである。![]()
伸縮性があることからも身体についてきて人工筋肉のようにフォローがあるのでホント重宝するのだが,これに頼らない身体づくりが優先されることはいうまでもない。![]()
ただ,この場合ベルトはとってつけたような感じであった...![]()
逆に今日はsquat系からでなく,もっとも懸念していた体幹系~リフト系をフレッシュな状態で入れたことが良かったかもしれないと今となっては思っている。![]()
さすがに意識していたこともあり![]()
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体軸も攻めた状態で入れているのである。![]()
さらに・・・
プルの局面であるが,軸を真っすぐ保ったところから・・・
素直に引き上げに入れているのであるっ![]()
ただ若干,身体が後傾気味なのと,次のクリーンで負荷を下方で捌いていたことが気になるが・・・![]()
今日の様子の中では及第点ということで見ていこう・・・![]()
また![]()
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逆に体幹系を先におこなえたことで刺激が入ったか(?)きちんと負荷を体幹で支えられたことろからできているのであるっ![]()
で見ても,いい姿勢が保たれていて,自身でも驚いているのであるっ![]()
そんな流れで・・・
身体を浮かせて・・・
切り返すっ![]()
上半身,特に背中が使えていたこともあって肘,肩甲骨にかけての流れでcontrolしきれたような感じであった。![]()
また最後のquickでは・・・
地面を下側に押す「反力」で負荷が上がってくるような感覚があり,まとめとしてはいい感じで締められたのであった。![]()
ただ何よりも今日に関しては・・・
テープ,ベルトというサポートがあったからできたことであることは忘れてはならない。![]()
しかし,ここでやりきれたことでまた2週間weightが空けることができホッとしていることは事実である。それと同時に明日は治療に行くのでバックアップがあることに安心して取り組めた部分は大きい。![]()
終了後は
に戻り,腰のアイシング15分サイクル2本を過ごし,明日の治療を迎える形になっている。![]()
まだまだ本調子とは言えず,かなりの不安の中で進めた感が正直である。![]()
しかし回復していること,Ⅲにおいても昨日の立ち幅跳びのmotionからの入りで確実に何かを掴んでいることは事実。![]()
まずは明日の様子から週末動いてみてわかる部分が出てくる。![]()
ここでの結果がどのように化けていくか,その過程も楽しみたいものである。![]()
それでは,また!
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練習に来てくれたトップ選手がデモンストレーションなどで選手に見せていた動作から私も刺激をもらい,選手達の練習後に顧問の先生のご好意で練習させてもらったのである。![]()
また,その顧問は私の後輩であるが,前回に引き続き
の手伝いやHurdleのセッティングも協力してもらい,毎回頭の下がる思いである。![]()
いつも助けられてばかりでありがとう。![]()
そんな練習での内容は
Ⅰ short interval sprint ( 6台 )
設定 interval length 5.6m
・ height 76.2 cm 2本 ( w-up )
・ height 84.0 cm 3本
・ height 91.4 cm 3本
設定 interval length 6.0m ( 5台 )
・ height 99.1 cm 2本
Ⅱ middle interval sprint ( 4台 )
設定 interval length 7.3m
・ height 99.1 cm 5本
Ⅲ 腹筋 ・ stretch
ここでの目的は,その選手が見せてくれた立ち幅跳びの1歩目に入る姿勢のような身体の押し出しでHurdleの入りをおこなうためのイメージを作ることである。![]()
具体的なイメージが目の前にあったことと,自身の思い描いたビジョンがLinkしていたこともあり,まずは試してみたかったという方が大きい感じであった。![]()
その中で意識し続ける中でイメージを洗練し1本走り終えるごとに
で確認し修正や課題出しをおこないながら進めるような形であった。![]()
ただそこで右肩上がりに良くなることはなく,行きつ戻りつを繰り返しながら進んでいったのであった。![]()
そこで押さえるべきところは,入りの局面で立ち幅跳びみたいなモーションから身体を大きく使いながら,押し出す姿勢を作ること。そして真っすぐに引き上げて素直にリードlegを降ろし,着地~1歩目の局面に繋げることであった。![]()
走り込みが継続されていたからinterval間の回転数は3~4台目で上げられたものの,始めの段階が崩れると,雪崩式に崩れていくことが数本あった。![]()
攻め切るための1歩目からの乗せ方など...まだまだそういったところが課題となってくる。![]()
着実に成果として繋がっている部分はある。しかし,もう1~2段階上の感覚を求めていることが実情である。![]()
ただ,ここで身体に痛みや不安を感じることなくやり切ることができたことは確実に次に繋がることである。![]()
まだまだ段階を踏んでいくことは必要。そのために絶えず歩み続けることである。![]()
今日に関してもそうであるが,いつも好意的に練習場を提供してもらっている上に,様々なサポートをしてくれている後輩の顧問の先生にまず感謝である。![]()
練習終了後も,その先生とは仕事のことや選手のことで話すことが多く,ホントに選手のことを考えて指導にあたっていることが伝わるのである。![]()
これからも協力できるところは是非とも協力させてもらいたいと思える人物であり,卒業後も関係が続いていることが何よりも嬉しかったりするものである。![]()
様々な場面,環境,関わる人達からいい刺激を受け合い,成長することができると思っている。![]()
午前,午後と改めてそんなことを感じられたひと時であった。![]()
その後,遅めの昼食を![]()
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最寄りの駅ビルの地下に入っている定食屋でいつもと異なるものを注文したが・・・
私の中では今ひとつパンチが足りない感じであった。![]()
まぁそんなこともある...![]()
それではまた!
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治療から1日経ち,様子を見つつリハビリがてら市内北部の競技場へ練習へ行こうとした矢先・・・
けっこう降り出してきたのであった...![]()
なぜか昨夜から急激にお腹が空き,普段の練習では朝食を摂らないのだが・・・
ちょっと
に立ち寄り朝食を・・・![]()
まぁそんなこんなで内容は以下の通りである。
Ⅰ set sprint
ⅰ) 150 + 120 + 100 m × 3
r = 100mw set rest = 150 mw R = 12'
ⅱ) 200 + 150 + 100 m
r = 100mw R = 220mw
ⅲ) 180 + 120 + 60 m
r = 100mw R = 10'
Ⅱ short sprint
ⅰ) 120 m × 3
r = 280mw R = 100mw
ⅱ) 80 + 40 + 30 m
r = walk back
Ⅲ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 2,430 m
急な
ではあっても,走ることに変わりはないが,屋内練習場があることでrecoveryをとる間に
をしのげることは本当に助かるのである。![]()
そんな中W-upの様子から![]()
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1歩1歩接地の様子を確認しながら![]()
腰の様子を確認しながら動かしているところである。![]()
W-upの段階では特に痛むことはなかったが...
・ どの位動かすことができるのか?
・ 可動域はどこまで広がるのか?
・ 接地で体軸を保って乗せられるのか?
などをW-upで意識しながら進めていったのでいった。![]()
そういった状況や
もあり,sprintではひたすら接地のタイミングだけを合わせて進めた感じであったが,高速トラックの影響(?)もあってか身体が思った以上に進ませることができ,100mでは2歩助走をつけて44~45歩でまとまることができ私自身驚いているのである。![]()
一方
が一層激しくなりグランドに出ると一瞬涼しく感じるが,やっぱり夏。走り終えるとかなり汗もかくのであった...![]()
そんな中![]()
![]()
![]()
recovery中に腰のcareと様子見で伸ばしているところである。![]()
またⅡの120mでも序盤の30mのコーナーを体軸を意識して進ませたところラスト30mでより身体が乗った感覚で進ませることができ,その局面でさらに加速感を得られた感じであった。![]()
ただこれはあくまでも主観でしかなくこれを今後に活かせるかにかかっている。![]()
逆にこういったconditionだからこそ,より丁寧に走り込む中で手応えを掴めたと思っている。![]()
しかし,ここからの積み上げでHurdle sprintやweightをおこなえるかはまだ分からない。![]()
今できることに自身の状況と真正面から向かい合い,状態を探り続けた結果,予想以上の収穫があったに過ぎないと思っている。![]()
conditionに不安がある以上,当然やるべきことは増える。![]()
それを受け止め,また状況,事実を受け入れ,自身の中で消化する過程から次の一手を見出せるよう精進を重ねるのみである。![]()
それでは,また!
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から出た時点でもう暑く「堪らない
」というのが正直な感じであったが,市内南部のスポーツセンターへ行ってきた。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ weight training
ⅰ) single leg squat
・ 120 - 140 - 160 - 170 kg 各12×1
ⅱ) フライング・スピリット
・ 80 kg 12×3
・ 72.5 kg 10×3
・ 65 kg 8×4
ⅲ) ベントオーバーローイング
・ 75 - 85 - 95 - 100 kg 各10×1
ⅳ) デッドリフト
・ 75 - 82.5 kg 各8×1
・ 90 kg 6×1
・ 97.5 kg 4×1
ⅴ) ハイプル
・ 85 kg 4×1
・ 92.5 kg 1×1
・ 97.5 kg 1×1 ← この時に左腰に「バキッ」と音が鳴ったように聞こえたと同時に違和感があった。![]()
その後・・・![]()
腰を試す感じで![]()
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・ ハイプル 70 kg 1×1
・ ハイクリーン 50 kg 5×4
Ⅱ 腹筋 ・ stretch
Ⅲ 神経系movement
全体を通して左腰を痛めるという結果になったが,今振り返ってみると兆候は十分に感じられた。![]()
それに気付けなかったこと,押し通してしまったことが今回の原因である。![]()
w-upの段階から股関節をほぐしながら体軸を保つことを目的に進めていった。
そんな様子から・・・![]()
姿勢を意識しながら・・・![]()
さらに![]()
![]()
![]()
負荷を下げた時の姿勢や捉えるpositionのチェック。![]()
そんな中で進め・・・
深く体軸を倒せず攻めきれていない感じであり・・・
負荷を下げて調整中![]()
負荷の上げ下げと共に体軸が上下動しないように保つこともⅲでの目的である。![]()
今日はやけにここで軸が上下動していたなぁ
・・・と思ったのだが今思えば,このあたりから腰が残っている感じが写っていて,それに気付けなかったことが今回に至ってしまったと思っている。![]()
結局・・・
引き上げようとはいるものの,若干身体が後傾していることが気にかかる。![]()
その後,違和感を生じたのであった...![]()
ただやってしまったことを言ってても仕方なく,至急,鍼灸院の先生に連絡をとり,早急の治療の予約を入れ,またトレーナーさんに
し,状況説明と今後のcareの指示を受け対応をとっていったのである。![]()
その後
に戻り![]()
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簡易アイスパックでアイシングしてcareを図ったのであった。![]()
15分冷やし,15分間隔を空け,それを4回繰り返す形でおこなったが,未だ痛みが引かない状態である。![]()
事故や怪我は起こらないに越したことはない。また起こらないように常に意識して取り組むことが現状であろう。しかし事が起きてしまったら,それの被害を最小限にとどめることが必要になってくる。![]()
今回を自身の身をもって実体験した感じである。![]()
しかし,そこに悲観することもなく,やってしまったものはやってしまったものとして仕方ないのだから,1日でも早く復帰するべく,今おこなうべきことを遂行するだけである。![]()
大丈夫である。![]()
復帰して,また一段と強くなって戻ってくる。![]()
そんな感じがしているのである。![]()
トレーナーの平岩さんの話だと,まず明日の様子を見て判断となってくる。![]()
信じよう。![]()
そして,そう思えるだけの行動をとっていこう。![]()
ふと,そんな感じに捉えている私がいるのであった。![]()
それでは,また!
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昨日に引き続き,連日の
とさすがに4日間動かさずはまずい
と思い,近所の公園までjogしてきたのであった。![]()
内容としては動的柔軟,stretch,腹筋と本当に軽く動かして汗を出してきた程度である。![]()
そんな中で・・・
う~ん...
軽く伸びた後![]()
ほぐす感じでstretch![]()
さらに1枚![]()
けっこう腸腰筋が詰まっていた感じであり,じっくり伸ばし中...![]()
今は我慢の時なのだ...とようやく思えるようになってきた。![]()
の中では職場の方であっても普段話さないようなところから私のことを想って叱咤激励してくれる先輩方や,そこからの示唆をたくさんもらい,それを活かすべく,ここから歩きだすのみである。![]()
現状を「素直」に受け入れ,また「素直」に助言を受け入れて行動に移す・・・![]()
この数日が今後の糧となるべく,ただひたすらにあがくだけである。![]()
そのために「肚を決める」
自身の本気を問い,突き進むのみである。![]()
それでは,また!
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仕事を終えたその足
で県央都市部の競技場へ練習に行ってきた。![]()
その道中・・・
あまりにもお腹が空いたため![]()
![]()
![]()
途中のコンビニにて購入![]()
当然・・・![]()
![]()
食べる...![]()
買ったものはきちんと目的を果たしてから,練習に臨んだのであった。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ set sprint
ⅰ) 150 + 100 m × 4
r = 100mw set rest = 150mw R = 10'
ⅱ) 150 + 120 + 100 m × 3
r = 100mw set rest = 150mw R = 15
ⅲ) 250 + 180 + 120 m
r = 220mw,100mw R = 200mw
ⅳ) 200 + 150 + 100 m
r = 100mw R = 7'
Ⅱ start sprint
・ 60 + 40 + 30 m
r = walk back
Ⅲ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 3,240 m
w-upの時にものすごく右腰に痛みがあり,また身体も重く調子はそれほど良くないとは思っていたところであったが,そこを中心にcareしながら進めていったところ,全体としてはそれほど苦労した感じではなく最後まで行ったのであった。![]()
まぁ当然,内容ひとつひとつでは課題はあるが・・・![]()
そんなw-upから1コマ![]()
右脚を左腕と連動させ,体軸を保ちながらスライドするような動作で前に進ませるdrillの一種である。![]()
姿勢を保つことと,上下肢の連動を意識しておこなっている。![]()
全体的な流れとしてspeed level 云々は度外視して,とにかくタイミングを合わせて1歩でも1本でも多く捉え続けることで進めていった。![]()
結果として100mの部分を2歩助走入れて45~47.5歩とかかってはいるが,そちらを優先していったのであった。![]()
その中でこれが奏したのか,またまた
で周りが見えなかったからか,はたまた前回の崩れが活きたのかは定かではないが,全sprintで特に崩れることはなく走りきれたのであった。![]()
ただしⅲ,ⅳの局面では250+200~と流れで行こうと思ったが,250mを走り終えた時に身の危険を感じたので上記
の内容に変えておこなっていることは補足である。![]()
ⅱあたりから激しく
が降ってきて,そんなことはお構いなしにやっていたが,さすがに全部行って風邪ひいて体調崩すのもアホらしいと思い![]()
![]()
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せっかく施設があるのでⅡは屋内練習場で詰めてきたのであった。![]()
しかし・・・startも出るまでの動作のpointをきちんと整理した上でかつ,どこから押し出すのかの具体的ビジョンを持ってないと意義を問われるなぁ~と改めて感じたのであった。![]()
今期に入ってからは,前脚の臀部の付け根から押し出すイメージで進めてているが・・・
いかんせん苦手である。![]()
startがうまくないと自覚しているだけになおさらである。![]()
ここに来た時に仲のいい社会人選手( 100m,200mのスペシャリスト )が来てstart練習していたのだが・・・![]()
出る瞬間を全て見逃してしまっていたのである・・・![]()
見るタイミングが合わなかったのである。![]()
結局
の中を走り込んでいたのであり,どうしても体調を崩したくなく・・・練習後は![]()
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これでも食べて暖まろうかと思ったのである。![]()
さすがにお腹いっぱいである。![]()
ただ,とりあえず夏の最大量の距離をまずまずの形で踏むことができたので,次の段階に進むことができると若干ホッとしているところである。![]()
まずこれで準備が整ったところでありここの土台への積み上げ作業がホント楽しみである。![]()
どれだけ具体的なビジョンを描くことができ,体現させるか![]()
いい緊張感を保ちながら進めたいものである。![]()
それでは,また!
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昨日からの背中や腰の痛みが引かないまま,「まぁ動くうちに何とかなるだろう...
」といった楽観さで市内南部のスポーツセンターへ行ってきた。![]()
結果的に楽観した気持ちは,軽くふき飛ばされてきたのであった。![]()
そんなこんなの内容は以下の通りである。
Ⅰ weight training
ⅰ) single leg squat
・ 120 - 140 - 155 - 165 kg 左右 各 12×1
ⅱ) squat jump
・ 170 kg 5×2
・ 180 kg 3×2
・ 120 kg 6×3
ⅲ) デッドリフト
・ 80 kg 8×1
・ 90 - 95 kg 各 6×1
・ 100 kg 3×1
ⅳ) ベントオーバーローイング
・ 80 - 87.5 - 95 kg 各 10×1
・ 100 kg 6×1
ⅴ) ハイプル
・ 80 kg 6×1
・ 90 kg 2×1
・ 95 kg 1×2
ⅵ) ハイクリーン
・ 100 - 105 kg 各 1×1
・ 50 kg 6×4
Ⅱ 腹筋 ・ stretch
Ⅲ 神経系movement
・ 3点start
・ small step speint (10~16steps)
痛いと言っていてもやることは変わらないので,まずは暖めていく中で対応しようということで![]()
![]()
w-upで入念に背中から体幹部にかけてほぐしていくのであった。![]()
シャフトをかかえた時点で若干違和感は感じていたが「やれる」と判断の後,普段通りに決行~![]()
まるで何事もなかったかのように・・・![]()
あるいは![]()
![]()
![]()
ⅰでもⅱでも負荷がかかってしまえば,もう関係ないのであった。![]()
痛みがあろうがやるっ![]()
ただそれだけであった...![]()
さすがに途中にて・・・
休憩を入れながら股関節を中心にほぐしながら進めていったのである。![]()
それでも姿勢を保てなかったか・・・![]()
若干,体軸が起き上がり,背中を十分に使いきれていない部分である。![]()
さらに腰が少し引け気味になっていることも,ここに起因しているのである。![]()
最後の気力を振り絞り![]()
負荷をきちんとcontrolする中で,引き上げられたのであった。![]()
原因はいくつか考えられるのであり・・・
・Hurdle sprintを入れた流れのまま,負荷のダメージを取り切れなかったこと。
・Hurdle sprintで「不自然な動作」から身体の流れに「淀み」が出て,それを修正しきれずにここにきてしまったこと。
などが即思い浮かぶのである。![]()
要はそこまでのcareをできていなかった・・・ということなのだが。![]()
怪我をしないということはもう当然としても,そこまでの「持っていき方」についても考えさせられた内容であった。![]()
痛みや張りがあるということは,身体の中で何か「ズレ」が生じているわけであり,そこに対しての対応を怠るとこうなる・・・![]()
ということを身をもって知った感じである。![]()
おそらく明日の治療で,先生から一言,二言いただくことは覚悟しておこう...![]()
その後・・・
センターの最寄り駅ではないのだが,豪華な駅ナカで・・・
ちょっと優雅に感じた
timeであった。![]()
今週は訳ありで早めに練習を詰めていく必要がある。![]()
その中で,適切に練習を積み上げるための「適切な準備」というものを改めて考えさせられたのである。![]()
やるべきことは多い。しかし,そこにやり甲斐があることも事実。![]()
前向きに捉えて進んでいこう。![]()
それでは,また!
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午前中のうちにジュニア時代から知り合いの選手とともに県央都市部の競技場に練習に行ってきた。![]()
選手がたくさん練習していたらのんびり進めようかと思ったが,予想していた以上に混んでいなかったのでそのまま即練習に至ったのであった。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ Hurdle sprint ( 6台 )
設定 interval length 8.6m
・ w-up ( height 91.4cm ) 3本
・ height 99.1cm 3本
・ approuch 1本
Ⅱ set sprint
・ 150 + 80 + 40 m
r = walk back
Ⅲ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 270 m
小雨
が降ったり,ちょこっと
は出てきたり・・・と天気は若干せわしなかったが,練習を進める分には気になることはなかった。![]()
Ⅰのw-upに関しては昨日ちょこっと中学生選手と一緒にやっていて,その課題を残したままここに臨んでしまった感はあったが,1本ごとに接地やリードlegの振り下ろし...etcのテーマを決めて取り組む中で若干ではあるが,ましな形にはなってきた。![]()
次のところでもそうであったが,1本ごとに
で撮っておき,その都度確認をおこなうことでより課題が明確になり,修正を早い段階からかけられるということを改めて気付かされたのであった。![]()
特にw-up後のHurdle sprintでは4台目で最大加速を得られるものの,5,6台にかけて目に見える大失速が始まっていたのだが,走り終えて即
で確認していく中で「ここかな?」や「ここをこのように・・・」などと見ていく中で具体的なビジョンが目の前に浮かんでくるのであった。![]()
その次のsprintではそれらが解決されていて4台目まで楽に入ることができ5,6台と逆に加速に乗せることができ,ようやく次につながる一条の光が差し込んできたようであった。![]()
具体的には失速の原因がHurdleへの入りの局面で腰が入りきっていなかったことやリードarmで体を十分に前方へ送り出せていなかったのだが1本ごとに修正がかかっていき,最後の1本で思い描いたビジョンを体現させることにつながったのであった。![]()
もう1週間で練習量をこの時期の最大まで引き上げて,そこから落としにかかるのだが,その前にこの動作が出てきたことは自身の励みになると同時に,1本ごとにテーマを定め,積み重ねる段階を踏み体現できたというプロセスがあったということが大きいと感じている。![]()
そんなこんなで走り終えた後・・・
あぁ~疲れたぁ~![]()
ちょっとした放心状態であった...![]()
その後,屋内練習場へ行き![]()
![]()
![]()
ひたすら腹筋・・・![]()
![]()
終了後のcareも兼ねて...
肩入れから背中,腰周辺を伸ばし・・・
その後![]()
酷使したハムストリングスを伸ばし,次に備えるのであった。![]()
この後,女性の社会人選手で同業の方が来ていて,少し話す機会があり・・・
ふと暑中見舞いの出す期間の話( 立秋までなのだが
)をしていたことを発端に・・・なぜか私も,そこから年賀状は贈り物
で一大イベントだと言い出した上に,逆チョコの励行や人への贈り物
の楽しみ方...etc
話がとんでもない方向に向かいながら,熱く語ってしまい・・・
仕舞いには,その方からは![]()
![]()
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「先輩...
私より女性的です。
」
といった言葉で締められてしまい・・・![]()
なぜ,私がそこまで熱く語ってしまったのかは今でもわからないのである。![]()
その帰り道![]()
![]()
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ふと立ち寄ったスポーツ店で足長測定を無料検診してもらい,測ってもらったものである。![]()
こういった機会もなかなかなく,また専門家からちょっとしたアドバイスをもらえたことは本当よかったと思っている。![]()
何か行動をする中でこそ,発見できるもののきっかけが多くなるように感じられ,そこから気付き考え進む中から前進するためにヒントを探り続け,邁進続けたい。![]()
それでは,また!
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昨日の飲み会から
なかなか寝付けず,また
に降られる前にさっさと練習に行ってしまおうということで,県央都市部の競技場へ練習に行ってきた。![]()
高校生,大学生が予想以上に多かったが,まぁ練習に支障のない程度であった。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ set sprint
ⅰ) 150 + 120 + 100 m × 3
r = 100mw set rest = 150mw R = 15'
ⅱ) 100 + 150 + 200 m
r = 100mw R = 220mw
ⅲ) 180 + 150 + 120 + 100 m
r = 100~130mw R = 10'
ⅳ) 150 + 100 m × 2
r = 100mw set rest = 150mw
Ⅱ start sprint
・ 60 + 40 + 30 + 20 m
r = walk back
Ⅲ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 2,760 m
まず早く始めてしまおうということで開門前に駐車場でw-up![]()
![]()
![]()
動的柔軟での1コマ![]()
左膝を右肘方向に内旋回させている場面である。![]()
その後・・・
腕を先行させ![]()
![]()
![]()
左膝を大きな楕円を描くように前へ持ってきて,股関節の大旋回![]()
幸いにも
には降られず若干
が出てきたものの,走り込む分にはちょうどいい気候であったと思っていたが,湿度が高くsetが終わるごとに汗がダラダラ出てきてそれはそれでしんどかったのであった。![]()
sprintの内容としては先週から走行量を一気に上げた分,今週への馴化ができていたように感じられ,1歩1歩の接地と肩甲骨のタイミングを合わせたら身体が勝手に進んでいく感じであった。![]()
しかしⅰ,ⅱは進められたものの,それ以降では背中や腹筋で体幹,体軸が支え切れず,そのままなし崩れていく感じでⅳの100mのlast4歩では完全に「止まっている」状態であった。![]()
来週あたりまで土台作りの段階であるが,特に150mまでは走れていて,それ以降の距離を入れた後で崩れてきたところから原因も掴めているし,崩れた結果よりもその後の動作のrecovoryや今後のtrainingの進め方を考えていけばいいことである。![]()
逆を言えば崩れたことで次への課題が見えてきたことになり,そこをどう詰めていくかだけである。![]()
Ⅱに関してはそこまでのダメージが蓄積され腹筋で支えられない状態で何とかやりきった程度のことしかできていなく,姿勢を作るまでで「押し切る」意識まで行かなかった・・・ということが実情である。![]()
なし崩し・・・今日の様子を一言で言うとこんな感じかもしれない。![]()
いかん,まだまだである。![]()
一方これからの時期の水分補給は死活問題であり,本当に気をつけないと冗談ではなくなるので肝に銘じたいところである。![]()
そんな中で練習終盤にて![]()
![]()
甘くなく,かなり飲みやすい上にミネラル分も多く,今年は大いにお世話になりそうである。![]()
そんなこんなで練習終了後・・・
何か陸に打ち上げられたマグロみたいである。
(笑)
本格的な夏の練習の時期は,常にこうなっていそうである![]()
練習後,仲のいい社会人選手達と話していて,彼らも練習中に動作が崩れることは何度もある。特に練習量を積む時期は皆だいたい同じような感覚である。![]()
その中でふと出てきた言葉で「積み重ねですよ!」と...。![]()
場面は違えど,その言葉を聞いた時に職場の同じチームの同僚から前に同じことを聞いたなぁ~とふと思い出し・・・![]()
仕事にしろ,競技にしろ...人として生きていくこと全てにこの「積み重ね」はかかってくるように感じられた。![]()
未だ先を見ることはできない。
しかし先を見据え,目指すものを越えていくべく,日々の研鑽から積み重ねを経ていくしかないのである。![]()
彼ら,彼女らに敬意を払いつつ,自身の目指すべき道に対し,向き合いあがき続ける中で成長を遂げたいものである。![]()
それでは,また!
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仕事の後,市内南部のスポーツセンターへ...![]()
外も相当蒸し暑かったが,センター内のリフティング場も劣らずに蒸し暑かった・・・![]()
そんなことを言ってても,やることは変わらなく,また中4日でのweightであったが疲労感を感じることはなく,逆に3日休んでいたことが良かったのかもしれない...![]()
ともかくとして,内容は以下の通りである。
Ⅰ weight training
ⅰ) squat jump
・ 130 kg 10×2
・ 150 kg 6×2
・ 170 kg 4×2
・ 180 kg 4×1
ⅱ) フライング・スピリット
・ 80 kg 12×2
・ 70 kg 10×3
・ 60 kg 8×4
ⅲ) ベントオーバーローイング
・ 60 - 75 - 90 - 97.5 kg 各 10×1
ⅳ) デッドリフト
・ 75 kg 10×1
・ 85 - 95 kg 各 6×1
ⅴ) ハイプル
・ 70 kg 6×1
・ 82.5 kg 4×1
・ 92.5 - 97.5 kg 各 1×1
ⅵ) ハイクリーン
・ 105 kg 1×1
・ 50 kg 5×4
Ⅱ 腹筋 ・ stretch
Ⅲ 神経系movement
・ 3点start
・ small steps 10~15steps
( 脚の下ろしと接地のタイミングを意識 )
・ starting movement
疲労感がなかった=神経系がリフレッシュされていたということではないのかもしれないが,練習前後で特段に疲れたと感じることがこれだけないのも珍しいものである。![]()
という位,感覚として「掴めていた」のであった。![]()
特にそう思ったことが,負荷を支える「姿勢」であった。![]()
体幹部が入っていて抜けどころがなかったことを自身の感覚や
から窺い知れたのであった。![]()
ⅰでの状態であるが,「一本の軸」で負荷を捉えられたと実感できたのであった。![]()
ⅱでの局面であるが体幹がぶれず,わずかな範囲内でcontrolしきれるだけの身体の使い方ができている様子であった。![]()
身体を浮かし![]()
![]()
捉えるっ!!![]()
流れとしては,ここ数ヶ月にない感覚であった。![]()
ⅲでも前回の反省が活かされた形となり![]()
![]()
![]()
体軸を保てたまま負荷のcontrolに入れたのである。![]()
そんな流れの中・・・
ⅴの局面で負荷を下げたところから![]()
![]()
![]()
身体に負荷を沿わせ,適切なタイミングで引き上がったのであった。![]()
ではぼやけてしまったが,自身初の97.5kgのプルであった。![]()
今日だけをとって言ってしまえば「出来過ぎの内容」である。![]()
ただ全てが全て喜んでいいことではなく,あくまでもこれは「過程の1つに過ぎない」ということを肝に銘じ,ここでの感覚をどこに向かわせるのか・・・ということを常に意識して次に進むのみである。![]()
ここ数日で腹筋周辺への自身の意識が変わってきたことが今日の感覚に繋がったかもしれないとはふと思っている。![]()
何かの手応えは感じている様子である。
これが何なのかは,これから分かること...![]()
ただただ前を向き,今よりも進むために何をすべきか,まだまだ模索中である。![]()
その過程の中から人として成長していきたいものである。![]()
それでは,また!
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午前中に所用があり,午後から県央都市部の競技場へ練習へ行ってきた。
14時頃という暑い時間帯であったが,カラッとした風
が吹いていたことで助かった部分が大きかった。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ set sprint
ⅰ) 150 + 100 × 4
r = 100mw set rest = 150mw R = 15'
ⅱ) 200 + 150 + 100 m
r = 100mw R = 10'
ⅲ) 150 + 120 + 100 m × 2
r = 100mw set rest = 250mw R = 10'
Ⅱ start sprint
・ 40 + 30 + 20 + 10 m
r = walk back
Ⅲ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 2,290 m
日曜の午後ということもあり,人もそれほど多くない中で練習を進めることができた。![]()
蒸し暑く感じることはなく風もあって快適かと思ったが,さすがに動いていると暑かった...![]()
そんな中・・・
w-upでの1コマである。![]()
1歩1歩で体幹を保ち重心を前方に押し出しているところである。![]()
感覚としては,upの段階から乗せられている感はあり,いけるかなぁ~と思っていたが・・・
実際走り始め,ⅰの3setあたりからガクッとダメージが来る感じであり,それ以降は1本走り終えるごとに倒れ込むような感じであった。![]()
まぁ先週まで調整で練習量を落としていたところから,一気に2,000mオーバーに持っていくのであるから,ある程度は許容範囲である。![]()
ただ今週詰めておくと,来週以降が楽になってくるので辛抱しどころと思い,何とか進めていった感じであった。![]()
さすがにその間は休んでいる状態であり,recoveryでdownしててもsprintでは走れるのであり,ⅰの100mでは2歩助走から45.5-44-44.5-44歩とtraining shoesでも,1歩1歩で力が入らなくても,それなりにpointさえ押さえられていたらできるものだなぁ~と私自身が驚いていたのであった...![]()
自主練で来ていた高校生選手とも話していたのだが,いかに姿勢を保ち,タイミングを合わせて「身体を乗せていくか」・・・![]()
ただそれだけを追っていった感じのsprint trであった。![]()
しかし・・・
助走がある中のassisted sprintでできたとしてもⅡのような0助走になると崩れていたことが今日の課題である。![]()
押しきれていないのか,ブロックを押し出して4~5歩目あたりで支持脚の接地が崩れて,そのままずるずるいってしまうパターンが続いたのであった。![]()
そのため,動作確認をすることとした。![]()
![]()
前脚で押し出す感じなのだが,押し出す瞬間は肩甲骨,股関節,右臀部を連動させておこなうのだが,ここ以降で左脚の接地時に崩れることが2回あった。![]()
ここで一連の流れをイメージしてから足をブロックにかける時に両足にかかっている感覚を確認した後におこなったところ,なんとかスムーズに流れの中で進ませることができたのであった。![]()
達成感とはほど遠く,「ホッとした」というのが本音であろう...![]()
体幹の使い方,接地のイメージ...etc課題はまだまだある。
それらを洗い出し,次につなげたいものである。![]()
その後の腹筋の様子・・・![]()
![]()
![]()
外腹斜筋(右側)に働きかけているところである。
逆側も鍛えているのであるっ![]()
ここから夏期鍛錬期に入り,暑さの中で練習量を積んでいく形になる。![]()
体調,水分補給に十分注意しながら秋シーズンに繋げていきたい。![]()
手応えはある。
それをいかに体現するか・・・
ただただ自身と向き合い,修練を積み重ねるのみである。![]()
それでは,また!
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今日中に詰めておきたいことがあったので,朝一で市内南部のスポーツセンターへweightに行ってきた。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ weight training
ⅰ) single leg squat
・ 115 - 130 - 150 - 160 kg 各12×1
ⅱ) squat jump
・ 150 kg 6×2
・ 160 kg 5×2
・ 170 kg 4×2
ⅲ) ベントオーバーローイング
・ 65 - 80 - 92.5 - 100 kg 各10×1
ⅳ) デッドリフト
・ 80 kg 8×1
・ 87.5 kg 6×1
・ 95 kg 4×1
ⅴ) ハイプル
・ 75 kg 6×1
・ 85 kg 3×1
・ 95 kg 1×1
ⅵ) ハイクリーン
・ 100 - 105 kg 各1×1
・ 50 kg 5×4
Ⅱ 腹筋 ・ stretch
Ⅲ 神経系movement
さすがに朝一では人もそれほど来ていなく,ササッと進めることができたのだが,Ⅰを全て終わらせるのに90分近くかかっていたことが意外であった。![]()
もう少し早く進められたと思ったのだが,思った以上にrecoveryをとっていたのかもしれない。![]()
意識する個所として,負荷をより身体の中心に近い「点」で捉えていくことを意識しておこなっていった。![]()
そんな中・・・
w-upでの様子。
ここでもより身体の中心に近いところで動かしていくことを意識するのである。![]()
ⅰ,ⅱであれば,より臀部に近い箇所で・・・
ⅴ,ⅵであれば,身体に近い位置で負荷をcontrolしていくことが課題となる。![]()
また,ⅰとⅱの間にて![]()
![]()
![]()
支持脚の臀部の付け根側を伸ばしているところである。![]()
一方,負荷を支えるため「姿勢」も同様に意識する必要もある。![]()
ⅰでの様子である。
また・・・
ⅱでも同様であるが,ここでは負荷を「挙げる」ことよりも「適切な位置」で捉えることを私の場合は意識しているのである。![]()
そんな中![]()
![]()
高負荷であるが故に姿勢が崩れて体幹が起き上がってしまっている部分である。![]()
で確認の後,負荷を落とし![]()
![]()
姿勢を維持できるところへ修正をかけていく作業となる。![]()
それらの意識が動作としてまとまった結果・・・
引き上げた後![]()
ⅵでのキャッチに入れたのである。![]()
ちなみに
は100kgであるが,今まで以上に「楽に」捉えられた感じであった。![]()
次の105kgでは若干崩れてしまったが・・・![]()
まだまだである...![]()
しかし
で一瞬をおさえることにより,確認することを今日は今まで以上にやっていたのかもしれないと感じている。![]()
毎度思うことであるが,決して負荷を挙げることは目的でも何でもなく,「sprint,Hurdle sprintへ活かすため」の練習であることを常に意識していきたい。![]()
その後・・・
に戻るや否や
を走らせ![]()
![]()
久々に高級品(?)を箱買い![]()
味が変わってからは私好みである。![]()
まぁ,これはこれとして・・・![]()
何のために今それに取り組むのか・・・
常に押さえるべきことを忘れず,進みたいものである。![]()
それでは,また!
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今日も降ったりやんだり・・・
といった天気であったが...![]()
![]()
![]()
天気雨
が降りながらの夕暮れであった・・・![]()
その後
で
と小休止
の後...
海の隣の公園まで軽く動かし兼涼みに行ってきたのであった。![]()
夜景と海風を感じながら![]()
さらに1枚![]()
それぞれ股関節を中心に,縦方向,横方向にstretchをしているところである。![]()
この時間帯だからこそ一層風も気持ち良く感じるのかもしれない・・・と伸ばしながら![]()
![]()
肩入れ後,股関節と肩甲骨を連動させて伸ばしているところである。![]()
その後,腹筋をおこない帰路についたのである。![]()
その休憩中にて![]()
![]()
海を眺めながら風に吹かれているのであった。(笑)
まぁそんなこんなの中でこういった時間が「思慮」の時間となり・・・
仕事のこと,競技のこと,これからのこと...etc
を考えさせてくれるひと時となるのである。![]()
こういったところから考えを整理して,また明日からの仕事に向かう循環を作り出しているのかもしれない...![]()
今日の終わりは明日の始まり
また前を向き,歩み続けるのみである。![]()
それでは,また!
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前日刺激のため,朝一で大学まで行ってきた。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ Hurdle sprint
設定 interval length 8.8m ・ height 106.7cm
w-up height 99.1 cm 3台 × 1
・ 3台 × 1
Ⅱ approuch
・ 3台 × 1
・ 1台 × 1
Ⅲ 腹筋 ・ stretch
を出た時に曇っていたが,まぁ降られずによかったかなといった感じである。![]()
ただ,昨日までの
で路面はwetではあったが,それは仕方がないことである。![]()
スリップに気をつけながらも,やるべきことは変わらないのだから・・・![]()
そんな中・・・
w-upでの1コマ![]()
なるべく乾いているところを探し動的柔軟![]()
サイドステップで肘と膝を先行させ,肩甲骨と股関節をサイドに連動させているところである。![]()
別の1枚![]()
股関節を大きく旋回させている場面である。![]()
肘を高めに保ち,そこに膝を持っていき,大きく動かそうとしているが,少し軸が崩れているところが残念である。![]()
基本的に天候,気温に関わらず,進め方は年間通してそれほど変わるものではないが,意識できる箇所はその時々である。![]()
そんなこんなで動いた感覚としてはw-upでは「腰が入っている」感覚を保てたものの,いざⅠ,Ⅱに入った時に意識が別のところに向いてしまっていたことが課題となるが,動作にはだいぶ余裕を感じられたのであった。![]()
さらに
で1本ずつ確認しながら進め,その中では
のように課題となったが・・・
・1台目までの入りでもっと肘を細かく動かし刻めるかな...
・ブロックでの姿勢で腰を入れる位置は決まってくるかな...
など「具体的に」感覚として見えてきていたのであった。![]()
また,3台を越えてからの加速感も今期の中では1番感じられ,主観的な部分かもしれないが,徐々に流れとして掴めてきている実感はある。
あとはここから実際のレースまででどれだけイメージを具現化させ実践できるかである。![]()
また,ハードルを片づけているあたりから徐々に晴れ間が射し・・・![]()
あっという間に路面が乾いていったのであった。![]()
その頃![]()
![]()
![]()
さすがに乾くのが早いなぁ~![]()
と・・・のん気にstretch中であった。![]()
どれだけ内面や感覚と対話して,本番に臨めるか・・・
ただその一点である。![]()
結果は後から付いてくる。![]()
自身のテーマをとことん追求し,攻め切る中から,過程を楽しんでくるのみである。![]()
それでは,また!
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夕方(夜
?)にかけて県央都市部の競技場へ練習へ行ってきた。![]()
まぁ調整であるので1時間ほどで終わらせるつもりでサクッとおこなってきた。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ start sprint
・ 30歩 + 20歩 + 15歩 + 10歩
Ⅱ 腹筋 ・ stretch
走行距離 推定 150m
相変わらずこの日程は19:30頃に到着したがにも関わらず,混んでいたのであった。![]()
そんな中でのw-upの様子![]()
![]()
![]()
脚の振り出しで羽状筋にかけて意識させるために脇腹に左手を添えているのである。
さらに1枚![]()
腕( 肩甲骨 )と股関節の連動を意識しながら振り出し中・・・![]()
また,高校生選手や大学のコーチで知っている方々も多く,思わぬ再会を果たしそこで話すことができて嬉しかったことも事実であった。![]()
以前から私のことを知っている方々であり,未だに応援してもらえることが何よりも励みになるのである。![]()
そういったことや追い風が吹いていたこと,周囲が暗くなり動いているように感じられる...etcが関係したのか,ものすごく動けたように感じられたのであった。![]()
押さえるところとして,接地と上下肢( 肩甲骨,体幹 )の連動であった。前回の練習から強く自身の中での反省や課題を活かしていくため,w-upからの意識も今まで以上に気をつけていった。![]()
その甲斐あってか(?)身体の乗リ方はここ最近ないくらいに掴めていた感じであった。![]()
接地をより意識しておこなうためにⅠにおいても距離ではなく「歩数」として1歩1歩を「押し出すこと」を何よりも意識していった。![]()
ブロックからの押し出しで確認も兼ねていったのだが,ここで体幹から肩甲骨まで「1本のライン」でつながったと感じられるsprintが数本あり,「ようやく掴めたぁ~
」と久々に自身の中で少しは納得できるものができつつあったのである。![]()
Ⅱの間にcareがてら・・・
肩甲骨周辺を横方向にかけて伸ばしているところである。![]()
ここから数日の過ごし方が重要になってくる。![]()
レースまでの流れはイメージできている。![]()
その中で絶えず自身の感覚と対話を続け,当日のパフォーマンスに繋げることだけを考えたい。![]()
本質を見失わず・・・
ただただ誠実に日々積み重ねたいものである。![]()
それでは,また!
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昨日に引き続き,県央都市部の競技場へ練習へ行ってきた。![]()
気候,曜日もあってか人数は昨日の1/10以下であった。![]()
ただ,ハードルに関しては,それぞれに設定が異なったもので,そこでは調整が必要であった。![]()
まぁ内容は以下の通りである。
Ⅰ Hurdle sprint
設定 interval length 8.7m ・ height 99.1cm
・ w-up 6台×2 ( height 91.4cm )
・ 6台×3 - 1本目 standing ・ 2,3本目 approuch
Ⅱ approuch ( 4台 )
設定 interval length 8.7m
・ height 99.1cm 1本
・ height 106.7cm 3本
Ⅲ short sprint
・ 120 + 40 m
r = walk back
Ⅳ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 160 m
w-upの段階で昨日までの疲労状態から考えれば動くと思っていたが,
で確認してみた時には,結構重たい感じであった。![]()
また今日は大学生の選手と練習する機会があり・・・といってもその選手には動作を見てもらうということがメインであったが,5年ほど交流もあり,考え方,動かし方を知っている選手であり,常に的確に意見をもらいながら,進めていったのである。![]()
その中で・・・特にsprintでは体幹が「抜けている」感じであり,上半身だけで進ませているということであった...![]()
昨日からの課題が活かされていないといったところである。![]()
またその選手から「調整だから,ただ練習量が落ちるだけですよね?」と...
それを聞き,ハッとしたのであった。![]()
私が根本を抜け落していたのであった・・・![]()
つまりは普段と意識するところは変わらないはずなのに,量が少なくなった分,1本でぶん回そうとしてしまっていたのであった。![]()
その中で私の場合なら,体幹の入りや姿勢などを最優先事項として押さえていくものの,そこが抜けて,ただ力んで進ませようとしていたのであった。![]()
さすが・・・といったところであり,その選手と一緒に今日練習できたことが,ここに一番の成果が出たのであった。![]()
まだ1週間もある。
ここからバランスや意識で体幹をより使える状態へ持っていき,仕上げていきたい。![]()
来週の結果として,その選手に還元したいものである。![]()
その後は所用を済ますため・・・
まずは
に小1時間ほど揺られ・・・こちらまで![]()
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の中,小田原まで・・・![]()
滞在時間は約40分ほど・・・![]()
その後は地元まで帰ってきて・・・
先日,訳があってとり置いてもらった
を引き取りに・・・
ようやく手元にきたものがこれであるっ!!![]()
すぐに使うものではないが,屋内履きとして,私の直感にもっともフィットした1足である。![]()
ある本か何かに載っていた一説で・・・
「自分を信じられなくなったものがプロ失格である。」
とあった。![]()
過信をすることなく,また喪失することもなく,「ありのまま」を見据え,自身に見切りをつけることなく,ただただ目指すもののために戦いたい。![]()
そんな元気をくれた言葉であった。![]()
それでは,また!
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相当疲れていたのか,目覚めも悪く身体も重かった...![]()
まぁそれとは関係なしに練習へ県央都市部の競技場まで行ってきたのだが・・・
相変わらずすごい人数であり,受付ですでに500人近くいるからと言われたのであった・・・![]()
まぁ周りに気をつけながらも,やることは変わらないので,その辺は気にしないようにおこなってきた。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ set sprint
・ 150 + 100 m
r = walk back R = 10'
Ⅱ corner sprint
・ 80 + 60 m
r = walk back
Ⅲ start sprint
・ 40 + 30 m
r = walk back
Ⅳ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 460 m
押さえるところとして,練習量を落としにかかっている中で左腰の様子を確認しながら動かしていくことになった。
今回は全てspike shoesでおこなう中で,接地を意識していった。
正直内容に関しては良い状態ではなかった。![]()
暑さもあったのかもしれないが,1本走り終えるごとでの身体へのダメージが大きく,変に疲れる感じであった。![]()
特に末端の手足だけを使ってバタバタ進めてしまっている場面があり,体幹が残っている印象が大きかった。![]()
Ⅱでは顕著にそれが出て,特に出だしの局面で姿勢がとれてないとズルズルいってしまうパターンであった。![]()
一方Ⅰの100mでは向かい風ながらも2歩助走の中で43.5歩で入れているのだからすべてが悪いというわけではなく,押さえるべきところを押さえられるかどうか・・・にかかっているような感じである。![]()
大きく動かしていく中で,いかに姿勢を作り,適切に身体を前面に押し出すか・・・![]()
良くない時ほど,より考えさせられるものであり,ここでの動作からイメージの修正をかけて明日の練習に活かしたいものである。![]()
また,ここの競技場の屋内練習場は密室ではないため,若干風も入ってくるので幾分過ごしやすかったのであった。![]()
ふ~っ,疲れたぁ~![]()
正午を過ぎ,ようやく空き始めてきて・・・
少し張ってるなぁ~![]()
のどかにstretch中である。![]()
どうやら今週末は何とか天気も持つみたいなので,明日のHurdle sprintの中である程度の段階までの見立てをつけておきたいところである。![]()
動き出し,姿勢...etc
気をつけるべきところや課題はたくさんある。![]()
その中で「明日につながる」何かを見出して,1歩でも前に進みたいものである。![]()
それでは,また!
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仕事の後,
と
を乗り継ぎ,市内南部のスポーツセンターへ・・・![]()
特に
では座った瞬間・・・
毎度のことながらノックアウトであった...![]()
疲れていたのか,習慣的になっているのかはわからないが,ホントすぐ落ちているのである・・・![]()
それでも要所要所での
の乗り換え駅では奇跡的に目が覚めるのである。![]()
そんなこんなのうちに到着し,練習に至ったのである。![]()
一通りw-upを終え・・・
内容は以下の通りである。
Ⅰ weight training
ⅰ) single leg squat
・ 120 - 140 - 160 kg 各12×1
※ squat jump
・ 170 kg 5×1
ⅱ) フライング・スピリット
・ 80 - 72.5 kg 各 12×1
・ 65 - 55 kg 各 10×1
ⅲ) ベントオーバーローイング
・ 70 - 80 - 90 kg 各10×1
・ 100 kg 6×1
ⅳ) デッドリフト
・ 80 kg 10×1
・ 85 - 90 kg 各 6×1
・ 95 kg 5×1
ⅴ) ハイプル
・ 80 kg 5×1
・ 87.5 kg 3×1
・ 95 kg 1×1
ⅵ) ハイクリーン
・ 100 kg 1×1
・ 110kg 1×2 ( 失敗
)
・ 105 kg 1×1
・ 70 kg 6×1
・ 50 kg 4×4
Ⅱ 腹筋 ・ stretch
Ⅲ 神経系movement
目的としては「体幹で捉える」ことになるが,序盤は順調に捉えられている感覚があり,「これはいける!」といった感じであった。![]()
自身でも驚くくらいに体幹で捉えられ,姿勢が安定していたのであった。![]()
そこで調子に乗ってⅰとⅱの間の※でこんなことをやってきたのであった。![]()
かなりの負荷を感じたが体幹できちんと捉えられるという確信もあり,試してみたのであった。![]()
まぁ予定の中にはないものであったが,ちょっとやってみたくなり,遊び的な感覚もあったのだった。![]()
ちなみに・・・![]()
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ⅱでの脚の切り替え局面であるが腹筋,背筋を中心に上半身で捉えられているからこそ,一連の動作から楽に切り返せたと思えるのである。![]()
しかし,良かったのはここまでであり,ⅵあたりでは姿勢がわずかに狂い始め,負荷の捉える位置が変わってきてしまったのであった。![]()
110kgの失敗場面であるが,身体から離れたところで負荷をcontrolしようとした形になってしまったのである。![]()
ⅴ,ⅵあたりでは全身運動になってくると同時に疲労も蓄積されてくるとは言え,ここでこそより意識を働かせて負荷をcontrolして次の段階を活かせるよう,実施する必要があると感じさせられたのであった。![]()
また,帰りにて・・・
あまり見たことがない( 気付いていなかった? )種類のアジサイが咲いていたので撮ってみたである。![]()
もうじき梅雨が明けてくるとひまわりの季節になってきて,暑さも本格的になるのだが
またその季節で見られる表情に会えることが楽しみである。![]()
ここから本格的な調整に入ってくることもあり,日々の練習や今期3戦のTrialから得た課題や感覚を整理したものを総動員し,その日を迎えたいものである。![]()
月並みだが,1日1日の積み重ねをより意識して過ごしたいものである。![]()
それでは,また!
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Trialの後,小休止して職場の先輩と
に行った後,県北部の競技場へ練習へ行ってきた。![]()
次のレースである県選手権まで2週間前であるということ,平日に走る練習を積めないこともあり,半ば強行軍(?)的な感じで走ってきたのであった。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ set sprint
ⅰ) 200 + 150 + 100 m
r = walk back R = 12'
ⅱ) 180 + 120 + 60 m
r = 100mw R = 10'
Ⅱ short sprint
・ 80 + 40 + 30 + 20 m
r = walk back
spike shoes 使用
Ⅲ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 980 m
この競技場のメリットは何と言っても「屋内練習場」と「広いダグアウト」を所有していることである。![]()
が上がりかけていたとはいえ,路面はまだまだ濡れていて,かつ空気は若干冷たいこともあり,雨天時
にはホント屋内(あるいは屋根付き)はホント重宝するのである。![]()
そんな屋内練習場での様子から![]()
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w-upでの1コマ
また・・・
walkの中で肩甲骨と股関節を連動させ,進ませているところである。![]()
こういったところを使えることは本当にありがたく,施設関係者に感謝するばかりである。![]()
動かした感覚として路面が濡れている中でのスリップなど気になる個所もあったが,dryの時と歩数はそれほど変わらなく進めることができた。![]()
( Ⅰに関してはtraining shoesで実施 )
その中でもⅱでの100mでは腹筋と肘の連動で身体がグイグイ前に進む感覚があり,「前で捉える」ということはこういうことなのか?と何となく今までと違う「ドライブ感」があり,ここでの感覚を偶発的なもので終わらせるのではなく,次につながる「何か」にしたいものである。![]()
この動作が身体の前面で引っ張っているのか,後方から押し出されているのかは現段階では定かになってはいないが,体感できたことは大きい。![]()
ただ,Trialの直後のため,身体へのダメージはより大きかったように感じられた...![]()
帰りの路地で見かけたもので![]()
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神社の路地に植えられたイロハモミジ
である。![]()
さらに近づくと・・・![]()
真下から見た光景であるが,雨上がりのイロハモミジ
もまた,趣深いものであった。![]()
ジメジメ,ムシムシする梅雨の時期であるが,
上がりの空気や露濡れした樹木を見て,気分を和らげたいものである。![]()
それでは,また!
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刺激,調整を兼ねて朝一で練習へ行ってきた。
内容は以下の通りである。
Ⅰ Hurdle sprint ( 3台 )
設定 interval length 8.8m
・ height 99.1 cm ( w-up ) 1本
・ height 106.7 cm 1本
Ⅱ approuch ( 3台 )
・ height 106.7 cm 1本
Ⅲ stretch ・ 腹筋
特に意識した点としては昨日からの腰回りの使い方とstartでのブロックの押し出し,ハ-ドルへの入りを重点的におこなっていった。![]()
w-upでの様子。![]()
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肩から羽状筋にかけて伸ばしてます。
もう1枚![]()
脚の振り出しで肩甲骨と連動させ,股関節を前後に伸ばしてます。![]()
身体は押し出せている,ハードルを越えていくごとに加速感がついてきていることも実感とともに
で確認できている・・・
しかし...
入りの瞬間的に「ブレーキがかかっている」感覚がある![]()
加速とは別次元のところでの「止まっている感」が何となく残っているのである・・・![]()
その1点以外ではハードルも低く見えて,ブロックも押し出せている。![]()
大枠はほぼ固まっているものの,Trialでは些細な不安要素が広がっていくことが多い。![]()
これからの時間の過ごし方の中で,
からのイメージの修正等を図り,明日のスタートラインに立ちたいものである。![]()
練習中での様子から・・・
動的柔軟?
高いところまで膝を抱えて・・・![]()
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振り下ろすっ!!![]()
ちょっとした遊びの1場面である。![]()
練習後のちょっと遅い朝食![]()
週末の練習前は朝食をほぼ食べないので出ることが多い。
久々に食べたが,相変わらずおいしかった。![]()
不安というものは必ずついてまわるものであると思っている。![]()
乗り越えるというよりも,それらを含め,受け入れる中でまた楽しみながら明日のスタートまでにできることを突き詰めていくのみである。![]()
それでは,また!
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夕方にかけてドドッと疲労感が出てきた感じであり,
に揺られた数分で意識が飛び,
に帰ってから小休止をとり
近くの港に面した公園まで行ってきたのである。![]()
内容は
・ 公園までjog
・ 股関節周辺の動的柔軟( 肩甲骨との連動 )
・ stretch
といった流れである。
おさえるところとしてjogでは足裏のどこで地面を捉えていて身体を乗せているかということ,stretchでは特に「腰回り」を重点的におこなってきた感じである。![]()
まず公園に着き・・・
股関節を軽く伸ばしているところである。![]()
その後は夜景を見て,夜風に吹かれながら![]()
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いい眺めだなぁ~![]()
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さらに・・・
腰回りから臀部の付け根にかけて働きかけているところである。![]()
軽く「入り」の確認・・・![]()
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今回のTrialでのテーマは「腰回りで押す」といった感覚で進ませるような感じである。![]()
ここ1週間で動いている感覚などでは,もっともっと腰回りの柔軟性が必要になってくる。
また,ここが動いてくることでstart positionがだいぶ楽に押せているのである。![]()
課題として,このような動作をおこないたいという部分とこの感覚でレースを走った時に体感できる世界を知りたいという部分があり,後者の「好奇心」の方が大きいのである。![]()
明日,刺激をおこない調整,確認することになる。![]()
そこまで
でイメージの概要を掴み,今日,明日の中で修正をかけていきたい。![]()
その中の過程を踏みTrial (試行)を楽しみたいものである。![]()
それでは,また!
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夕方から
と
を乗り継ぎ県央都市部の競技場へ練習へ行ってきた。![]()
相変わらず揺れに弱い(?)みたいで乗ってしばらくすると意識が遠のいていたのであった・・・![]()
まぁそんなこんなで着いてみてびっくりっ!!![]()
ものすごく混んでいたではないかっ![]()
夜間使用( 17:00~21:00 )はガラガラといった先入観を持っていただけに,人数に多少圧倒されてしまったのであった...![]()
まったく読めない競技場である・・・![]()
まぁともかくとして...![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ start sprint
・ 60 + 40 + 30 + 20 m
Ⅱ stretch ・ 腹筋
総走行距離 150 m
目的としては完全にpoint練習である。![]()
それぞれの距離の中でブロックを押す,適切な位置で地面を捉える。そして肩甲骨,腹筋をはじめ,より身体の中心に近い部分から身体を乗せることを意識しておこなっていった。![]()
Ⅰは完全にspike shoesでおこなった。![]()
歩数はそれぞれ28歩,19歩,15歩,10.5歩と後半2本で乗せ切れなかったかな・・・と0~1歩の局面で感じる部分があり,そこを丁寧に詰めていく必要はある。![]()
そこ以外ではw-upの段階から身体が乗っている感覚もあり,また夕方で身体が動くこともも加味されるが柔軟性がありstarting positionで腰を上げた時にブロックの面を押しきれる姿勢がとれていたことが収穫であった。![]()
次のTrialは朝レースなので,これらの状態をいかにその時間帯で発揮するか・・・これからの過ごし方にかかっている。![]()
W-upでの様子...![]()
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股関節を側方( 内側→外側 )に振り出しているところである。![]()
w-upを始めた時間帯がものすごく混んでいたことと,意外に空気が冷え込み肌寒く屋内練習場を使用したのであった。![]()
一方・・・![]()
![]()
c-downでの1コマ![]()
後ろ脚側の臀部を伸ばしているところである。![]()
sprint後に大臀筋とハムストリングスの境目に筋肉痛があり,意識を働きかけているところでもある。![]()
また・・・
単純に股関節を伸ばしているところである。![]()
ここでもより腹部に近いところが使われていることを実感したのであった...![]()
明日明後日のどちらかでcondetioning系を軽く入れて刺激~Trialといった流れになるだろう。![]()
scoreや感覚を追うのではなく,そこまでの過程,動作の流れ,内面との対話・・・など,ここからの段階を楽しみ,当日を迎えたいものである。![]()
それでは,また!
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昨日の練習で激しい筋肉痛である...![]()
しかし,そういう時だからこそより適切な動作を意識させ身体に叩き込みたいものである。![]()
昨日に引き続き県央都市部の競技場で練習をおこなったのだが,9時の段階で昨日は4~500人はいたのではないかという盛況ぶりであったのだが,今日は同じ時間でも数人しか来ていなかったのであった...![]()
差が激しいが,まぁ私のやるべきことは変わらないっ!!![]()
![]()
さぁ,行ってこよう~![]()
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そんな内容は以下の通りである。
Ⅰ set sprint
・ 150 + 120 + 100 m
r = 280mw,100mw
※ 120,100mはspike shoes
Ⅱ start sprint
・ 80 + 40 + 30 + 20 m
r = walk back
Ⅲ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 540 m
意識するところとして,スタートの出だしからゴールまでを「一連の流れ」として1本をまとめることであった。
その中で流れを作るための接地の際に肩甲骨で上半身とタイミングをとって進ませることを課題としていた。
ちなみに・・・![]()
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親指でおさえているところを微かに上下に動かして上半身のタイミングをはかり,接地につなげていくのである。![]()
それらの意識も働いたのか,また追い風の影響か,またまた昨日,高校の後輩と競った(?)練習が繋がったのかどうかは定かではないが,Ⅰの中で2歩助走して走った上での歩数がそれぞれ67.5歩,53歩,43.5歩といった感じであった。![]()
この歩数の数値がどうかということは大した問題ではないし自身の中のひとつの尺度でしかないが,1歩1歩の接地局面で身体を乗せ切って,ひとつの流れとしておこなうという目的に対しては手応えを感じられる内容であった。![]()
あとはここでの感覚をHurdle sprintやTrialにいかに繋げていくか・・・そのための身体の使い方をイメージして実践を積み重ねるのみである。![]()
さすがに筋肉痛によるダメージがあまりにも大きいため,よりstretchも入念におこなっていったのであった...![]()
股関節からハムストリングス,腰回りにかけて伸ばしているところである。![]()
start sprint等で酷使した大腿直筋や股関節を縦方向に伸ばしているところである。![]()
出力が上がってきているだけに身体へかかる負荷も大きくなっているのでcareとのバランスをうまくとり,今後のTrialへ練習を積み上げたい。![]()
練習後はマスターズ競泳の大会を町田室内プールに見に行ってきたのである。![]()
町田駅から
で30分近く乗っていくのだが・・・![]()
案の定,座って数分後には落ちかけていたのであるが,さすがに初めてのところなので寝過ごすわけにはいかずswimmer
を見る前に睡魔
と戦っていたのである・・・![]()
また初めての「長水路」の大会であったことや今まで見ていた相模原グリーンプールとは会場の作りも違い,またプールやレースにより見え方が変わってくるのだなと改めて思えたのであった。![]()
これからの時期はプールで泳ぐことが本当に気持ちいい時である。![]()
様々なバランスやメリハリを持ち,心をフラットに保ち歩み続けたい。![]()
それでは,また!
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母校(高校)が県央都市部の競技場へ練習へ行くということで便乗させてもらい,一緒に行かせてもらったのであった。![]()
彼らの練習をある程度見届けた後,私の練習を進めたのであった。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ Hurdle sprint
設定 interval length 8.7m ・ height 99.1cm
w-up → 6台( height 91.4cm ) 3本
・ 6台 1本 standing
approuch
・ 6台 2本
・ 4台 1本
・ 4台 2本 ( height 106.7cm )
先週に引き続きw-upで低いハードルから「入りのイメージ」を掴めために取り入れたみたのだが,私を以前から知っているある大学のコーチから「動きが変わったねぇ~」と言われ,自覚はしていなかったのだが,昨年11月からおこない続けてきた「体幹づくり」がそこに至ったのかもしれないと分析している。![]()
この動作から入ったこともあったのか,入り~抜けまでの流れはよりスムーズになってきているような手応えを感じている。![]()
確認したところハードルへの入りで肘を高い位置で保てていたことが繋がっているように
では見えた。しかし6台,4台にしても最終台のところで気が緩むのかテンポが0.1秒近く落ちていることもあり,動作をまとめていく段階でより上半身(特に肘)での身体のcontrolからの刻みを意識しておこないたいものである。![]()
身体はけっこう疲れている感じではあったが,逆に疲れていた分(?)余計な力がそぎ落とされ効率的な動作に偶然なったのかもしれない。![]()
まだまだ再現には程遠い感覚であり,これから
で解析をして再現を求めながらも,次の段階へ向けて動き出したいものである。![]()
競技場の使用時間の関係もあり,後輩である母校の顧問とともにササッと競技場を出て帰ってきたのである。![]()
相当疲れていたのか
について即落ちていたのであった...![]()
その後,横浜に買い物に出かけ遅い昼食を![]()
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これからの時期はカレーや冷たい麺類が大活躍である・・・![]()
買い物を済ませて
に戻り小休止の後・・・![]()
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海に隣接する公園までjogで行き,stretchや腹筋等のcareをおこなってきた。
股関節を中心に今日酷使した部分をcare中・・・
う~ん・・・痛いなぁ~![]()
腹筋の後・・・
腹筋,腸腰筋から大腿部(脚の前面)にかけてstretch中...![]()
昼くらいまでは日差し
も強くかなりバテた感もあったが,
になりまた海の近くで風もあり心地よい中でcareできて気持ち良かったのであった。![]()
明日もまた動かすのでゆっくり休み,バテも解消させながら練習を積み上げていくのみである。![]()
それでは,また!
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通りかかった木々に癒されて後は市内南部のスポーツセンターへ練習に行ってきたのである。![]()
今まで
と
を乗り継いで行っていたが今日は異なるルートで
の乗り換えだけで行ってみた。![]()
そうしたら今までよりも10分ほど早く着き,
に乗ってしまえば結構早いのだな・・・と改めて感じたのであった。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ weight training
ⅰ) ベントオーバーローイング
・ 50 - 70 - 77.5 - 85 kg 各 10×1
・ 90 kg 6×1
ⅱ) squat jump
・ 100 kg 8×3
・ 120 kg 7×3
・ 140 kg 6×3
・ 150 kg 4×3
・ 160 kg 3×3
ⅲ) フライング・スピリット
・ 80 kg 10×2
・ 70 kg 12×2
・ 60 kg 10×3
ⅳ) デッドリフト
・ 60 kg 10×1
・ 70 - 80 kg 8×1
・ 85 kg 6×1
・ 90 kg 3×1
ⅴ) ハイプル
・ 50 kg 8×1
・ 72.5 kg 6×1
・ 85 kg 3×1
・ 95kg 1×1
ⅵ) ハイクリーン
・ 102.5 - 107.5 kg 各1×1
・ 70 kg 6×2
・ 50 kg 4×4
Ⅱ 腹筋 ・ stretch
Ⅲ 神経系movement
今日はリフティング場が混んでいて進行を変えながらおこなっていったのだが,逆に様々なスポーツをされている方々と意見を交換しながらおこなえたことで,自身の進め方を再確認できたと同時に,様々な意見をもらえたことでより深めた練習ができると確信できた有意義な時間となった。![]()
私がweight trainingで意識することは毎回変わらず「負荷をcontrolすること」であり,そのための体幹部や姿勢を作りsprint,Hurdle sprintへ還元しパフーマンスにつなげることである。![]()
その部分に対し,アメフトやパワーリフティングをされている方々から有意義な意見をもらいながら動作を見てもらい,確認できたことが大きかった。![]()
そんな中で・・・![]()
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ⅱの様子より![]()
体幹部で適切に負荷を支えて地面を押すことを目的としている。![]()
支えてますっ!!![]()
ⅲの様子から・・・
脚を前後させながらも体幹や軸を崩さずにおこなうことを目的としているのである。![]()
しかし・・・![]()
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ⅳの練習で地面から腰の高さまで臀部や脊柱起立筋を含めた体幹部の筋肉で負荷を上げるのだが・・・
ハッキリ言って苦手な練習である...![]()
1 set終えるごとに・・・
相当バテるのである...![]()
その後,最後の気力を振り絞り![]()
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ⅴの様子より・・・
引き上げてますっ!!![]()
ⅵでさらに引き上げてますっ!!![]()
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今日も様々なジャンルの方とtrainingについて話していて「ベルトを使わずにおこなうことで体幹を相当作ってきてますね。」といった言葉をもらい,そこを何年も意識し続けて取り組んできただけに,その一言が嬉しかったものである。![]()
ただ,これらはまだまだ「通過点」であり,自身の目指すものに向かい,ただ修練を積み重ねるのみである。![]()
最後に腹筋の様子・・・
膝を曲げた脚を前後させ腸腰筋に働きかけるのである。![]()
当然weightだけで身体を作っているのではなく,走り込みやconditioning trainingだけで構成されているのではない。![]()
これら以外にも様々な要因が重なり合い,今を作り上げているのである。![]()
その中で言えることは「そこで何をtargetとしておこなうか」がここ数年はハッキリしているからこそ,より成果として出てきていると考えている。![]()
狙うべきもの・・・
そのために持っているものを総動員し,目指すもののために全力を尽くしたい。![]()
それでは,また!
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今日はどこの競技場でも中学生の県予選の大会があったものの,県央都市部の競技場は夕方(17:00~)から使用可能であった。![]()
それでも照明
はほとんど着かないので,18:30までの短期決戦(?)と思い早め早めに進めていった。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ short interval sprint ( 6台 )
設定 interval length 5.4m
・ height 76.2cm ( w-up )
・ height 84.0cm 3本
・ height 91.4cm 2本
Ⅱ Hurdle sprint
設定 interval length 8.7m
・ 6台 - height 91.4cm 1本 (w-up)
・ 6台 - height99.1cm
→ standing start 1本
→ approuch 2本
・ 4台 ( approuch )
→ height 99.1cm 1本
→ heigjt 106.7cm 3本
Ⅲ short sprint
・ 150 + 60 + 30 m
r = walk back
Ⅳ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 240m
目的とするところとしては,昨日の動作を実際のHurdle sprintに還元していくといったところである。![]()
特にHurdleへ入る2歩のtempo upをより意識しておこなっていったが,入りよりも「抜け」の2歩の方がより狙った動作ができていただけにまだまだ詰められていないな・・・といった印象であった。![]()
ただ今期はⅠの練習で5台までしか並べておこなっていなく,Hurdle sprintになったときに中盤へ繋がっていなかったように感じ,そこを意識できるようおこなっていった。
結果としては「今回は」流れとして繋がった部分もある,また夕方で身体が動きやすいという条件もあり,これからの進め方にもよるだようと思われる。
競技場使用に関しては,中体連の役員さんに知り合いも多く,時間が推していることを気にされていたが,私としては使えるだけでもありがたかったので,その気遣いがとても温かく,「選手をとても大切にしている地域」なのだと感じられた。![]()
また競技場に入る前にw-upは済ませていたので入ってからはスムーズに進められ18:30にはハードルを撤収できる段階であった。![]()
そんなupの様子がこれ・・・![]()
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背中を伸ばしています。![]()
さらに・・・
脚の振り出しで股関節周辺をほぐしてます。![]()
w-upの段階で肩甲骨周辺が使えている感覚があったので実際,筋肉痛等があっても動かせる手応えはあったのである。![]()
それが実感できたのはⅡ,Ⅲあたりだが,ここしばらくなかった身体ごとハードルに「突っ込める」感覚や,sprintでの腹筋が軽く上下に動きながら身体全体が推されて進んでいく感覚など...なかなか楽しい感覚を得られた練習であった。![]()
あとはこれらをレースで体現できるともっともっと面白い世界が見えるだろう。![]()
なかなか楽しみである。![]()
また,練習での様子から・・・![]()
Hurdle sprintへ向かう途中の確認動作である。![]()
その後,ハードルを片付ける際に・・・![]()
![]()
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砂の入った「重し」なのだが,台車が勢い余ってこいつを轢いてしまい・・・
「うぁ~・・・」と
私が叫んでしまい・・・
周りの社会人選手達から「なんだなんだ・・・」という
で見られてしまい・・・
反省である・・・![]()
まぁ恥ずかしいながらも,そんなことをしながら,なんとか日没までに終えることができたのであった・・・
腹筋後のstretchの様子である。![]()
まぁそんなこんなで大の大人がばか騒ぎ(?)をしている間にも中体連の役員さんは今大会の反省や次回へ向けての運営の打ち合わせ...etc約2時間近く,選手がよりよく大会に参加できるよう,話し合っていたのであった。![]()
こういった方々のおかげで選手もレースに向けて練習を積み上げられることができるのであり,競技場使用に関する配慮といい,本当に「支えてもらっている」と感じられた時間であった。![]()
また今後とも競技場という「1つのコミニュティー」で様々な刺激を受け,次につながる何かを得続けたいものである。![]()
それでは,また!
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午前中,高校の練習に顔を出してその中で練習をさせてもらい,今に至るのである...![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ mini hurdle sprint
interval length 3.0m ・ height 20cm
・ 6台 3~5 本
・ 7台 4~6 本
Ⅱ Hurdle jump
length 2.4m ・ 5台
・ height 70cm 3~4 本
・ height 76.2cm 3~5 本
Ⅲ 腹筋 ・ stretch
まぁ昨日に引き続き
であったこともありconditioning系をおこなう予定でいて,その通りに進めていった感じである。![]()
動作としては,若干昨日のダメージが左脚前部に残っていたが,Ⅰでは神経系に働きかけるような細かい動作をより細部まで意識しながらも大きく動かしていくことをターゲットとして進めていく中で何となく掴めてきた感じではあるが,明日もう一度確認が必要である。![]()
Ⅱについては初めイメージがまとまらず進められなかったが先輩からも「まず高さを下げてやってみたら」の一言で動作がまとまりつつあり身体が乗ってきたが,最後まで身体をcontrolするところまでは至らず課題は残った感じであった。![]()
後輩達の練習の様子も見ながら,私の練習をちょこちょこと進めていくような感じであった。また私の先輩も来られていて,それぞれに動作や様子を確認しながらおこなえたことがまたよかった。![]()
今日の場合は屋内でもできることを考えて実施に至ったが,その時の場面,状況でできうることを判断し,その日,その時でいい練習を積み上げられるよう常に意識していきたいとは改めて思ったことであった。![]()
ふと下の世代との関わり方で先輩の言っていたことが印象に残り,当然人が違うのだから思う部分も異なるのだが「見守っているけど,必要な時は声をかけなよ」といった感じであり,私の場合はそう思いながらもけっこう口を出してしまうことが多く,そこに関し,見習うところがあると同時に考えさせられた部分であった・・・![]()
彼らの活動であるのだから・・・と考えれば当然なのであるが...私がまだまだ至らないのである。![]()
また今週から高校も新体制になり,2年生の選手たちが引っ張っていくことになった。始まったばかりでまだまだこれから方向性を定めていくことになるのだが,お互い選手間が納得いく形で1年間進んでいくことを願うばかりである。![]()
その後,先輩と少し話してから帰ったがお互いに気心知れた関係もあるのか,ホッとした時間を過ごすことができて良かったと思っている。![]()
また
に帰ってからはこれでリラックスしていたのであった。![]()
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さらに
で買い物に行き・・・
箱買いである。![]()
近所に卸しの店があり,これで2,000円以下なので重宝しているのである。![]()
onとoffのメリハリをつけ明日にまた備えたいものである。![]()
それでは,また!
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あいにくの
であるが,夕方に時間がとれて競技場も使えたので,市内北部の競技場へ練習に行ってきた。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ set sprint
ⅰ) 200 + 150 + 100 m
r = 100~130mw R = 15'
ⅱ) 150 + 120 + 100 m
r = 100mw R = 12'
Ⅱ short sprint
・ 120 + 80 + 60 + 40 + 30 + 20 m
r = walk back
Ⅲ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 1,170m
けっこう
が降っていても練習には関係ないとは思いつつも,この競技場を含め私が知っている限り,屋内練習場をもつところは県内に4ヶ所ある。
そんな中でw-upだけでもおこなえることはとても大きく,ここが空いていたことに感謝である。![]()
そして![]()
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屋内練習場にて準備中の1コマ・・・![]()
屋内では熱もこもるために暖まりやすいが,外気との気温差が大きくなるので,そこでの調整が必要となるが,この練習場の果たす役割はとても大きい。![]()
そんな中で走り自体は路面が濡れていたにもかかわらず,training shoesでも滑る感じはなく,地面を適切に捉えて進ませることができたのではないかと思っている。![]()
100mでの歩数でも44.5歩,44歩とまずまずの感じであるという実感はある。![]()
しかし・・・
Ⅱに入ったあたりで知り合いの高校生の選手が来て,少し120mの序盤からの流れをpointで確認をしようと,その選手に頼み,出ようとして,軽く「行きますっ!!」と声をかけた,その瞬間・・・
大学生の選手もその様子に反応してこちらを見ていたということを感じとって意識してしまった結果・・・
気負ってガチガチにしまい,内容はそりゃひどいものとなってしまったのであった・・・![]()
その高校生選手からも「ひどいねぇ~
」とボコボコに言われ,良くないと自覚していただけにそのダメージも大きかったのであった。![]()
「見られている・・・」という自意識で崩れてしまったことに対し,ホント私もまだまだだな・・・と思ってしまった瞬間であった。![]()
まぁその選手とは3年以上の関わりがあり,お互いの信頼関係が出来上がっていて,年長である私に対してもきちんと事実を述べてくれるので,私自身ものすごく助かっているのである。![]()
要はここできちんと私自身の中で一連のstart前からsprint終了までのイメージを明確に描けなかったこと,そこまでのデザインを持たずにおこなったことが原因であり新たな課題として見つけられたことはまぁ良かったのかもしれない・・・![]()
その後,それを挽回するがごとく(?)1本ごとに修正はかけられていったが・・・![]()
う~ん...まだまだという感覚の方が大きかったことが事実である![]()
またsprint云々というよりも,ここからHurdle sprintへつなげていくことへの課題の方が重要であるのだが・・・
やるべきことが山積みである。![]()
ただ,それだけ追及できるものがあるということはそれはそれで楽しいものであるし,他のカテゴリーの選手から見られるということは,それだけ影響力があるということでもあり,その辺の自覚をもってやれることに対して本当に感謝である。![]()
その後の様子・・・![]()
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股関節を縦方向に伸ばしてます。![]()
さらに,左右の方向に伸ばしてますっ![]()
どちらも屋内の様子であるが,冷たい
で冷え切っている状態では本当に助かっている。![]()
これからの時期では
が多くなるので,その時の気象条件等から,その時使用できる競技場を適切に選択し,いい練習を積み上げられるよう精進あるのみである。![]()
それでは,また!
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朝ふと見た景色から・・・
赤い屋根の奥にうっすらと
がっ!!![]()
ホントうっすらであるが,冬になった時にははっきりと見えるだろう・・・![]()
これからが楽しみである。![]()
夕方には市内南部のスポーツセンターへ移動。
&![]()
では座った瞬間![]()
まぁそんなこんなで内容は以下の通りである。![]()
Ⅰ weight training
ⅰ) single leg squat
・ 100 - 120 - 140 - 150 kg 各12×1
ⅱ) squat jump
・ 155 kg 4×3
・ 130 kg 6×2
・ 100 kg 7×3
ⅲ) デッドリフト
・ 65 - 75 kg 各10×1
・ 85 kg 6×1
ⅳ) ベントオーバーローイング
・ 70 - 77.5 - 85 kg 各10×1
・ 90 kg 6×1
ⅴ) ハイプル
・ 70 kg 7×1
・ 77.5 kg 5×1
・ 85 kg 1×2
・ 92.5 kg 1×1
ⅵ) ハイクリーン
・ 100 - 105 kg 各1×1
・ 85 kg 4×1
・ 65 kg 6×1
・ 50 kg 4×4
Ⅱ 腹筋 ・ stretch
Ⅲ 神経系movement
目的としては負荷を身体のより中心で捉えられるよう進めていった。![]()
そのための姿勢,股関節への意識...etcについてはここ数ヶ月で意識し続けておこなっている間に段々と見えてきたような感じである。![]()
ただ,今後の進め方,Hurdle sprintへの移行について,まだまだ見えてきていない部分が多く「探っている」状態が続いている。![]()
ある種,独特な空間に身を置く中で集中していく段階で意識がより「内面に向かっていく」感覚を,今日はより多く感じられたのであった。![]()
そんな中・・・
w-up中![]()
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肩甲骨へ働きかけているところ・・・
w-upで徐々に動かしていき![]()
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いざ,本練習へ。![]()
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ⅰでの様子である。![]()
体幹部を意識して・・・
負荷を支えています。![]()
さらに・・・
引き上げてますっ!!![]()
まぁフォームチェックも兼ねて
で確認している部分もある。![]()
活かされているかどうかは,まだ定かではない・・・![]()
ただ正面にある鏡をふと見たら,羽状筋がだいぶ盛り上がってきているのだが,その中で「何をなすため」に今それをおこなっているのかを見失わず,自身の目指すべきもののために突き進みたい。![]()
内面への働きかけをおこない続ける中で,見えてくる感性をさらに磨きたいものである。![]()
それでは,また!
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朝,窓を開けたら・・・
「なんとっ!!晴れて
いるではないかっ
」
早々と支度をして県南部の競技場へ練習に行ってきたのである。![]()
途中駅でブレーク![]()
軽く朝食を摂り,いざっ出発~![]()
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内容は以下の通りである。
Ⅰ middle hurdle sprint
設定 interval length 7.5m ・ height 60cm
・ 4台 2本
・ 5台 1本
Ⅱ Hurdle sprint ( approuch )
設定 interval length 8.7m ・ height 99.1cm
・ 8台 2本
・ 6台 2本
・ 4台 1本
・ 4台 3本 ( height 106.7cm )
Ⅲ start sprint
・ 120 + 60 + 30 m
Ⅳ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 210m
sprintではできていることがHurdle sprintになると・・・
う~んまだまだである・・・![]()
適切なポジションで地面を捉えることにより身体は「進む」のだが・・・
ことHurdleになってくると身体を「進ませている」感じである・・・![]()
要は自然な流れから力感なく進むのか,不自然で力を使って進ませているかというところになってくるのだが・・・![]()
当然Hurdle(障害物)があるから不自然な動作なのだが・・・
あまりにも自身でブレーキをかけている感覚がありすぎるのである...![]()
先週のHurdle sprintでも同様であるが4台目以降に急激にリズムが崩れることが多いような気がしている。![]()
ただそこに対しての対応のイメージはあるので,まずはそれをやってみてから,また考えていければいいのかな・・・といったことろである。![]()
そんなこんなではあるものの,少しづつ感覚,手応えは掴めてきているのでひとつひとつの動作確認や身体の状態,流れを見定め向かうべきところへ積み重ねていくのみである。![]()
練習後の様子・・・
いい青空だなぁ~![]()
練習のパートナーとともに![]()
いつもお世話になってますっ!!![]()
自身がどうありたいのか。
また,どこに向かうのか。![]()
日々の積み重ねからの気付き,巡り合わせ・・・様々なものに感性を働かせ,成長を遂げたいものである。![]()
それでは,また!
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なんとか天気が持って欲しい・・・
といった願いを持ちつつ市内北部の競技場へ練習に行ってきた。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ set speint
ⅰ) 150 + 120 + 100 m × 3
r = 100mw set rest = 250mw R = 20'
ⅱ) 200 + 150 + 100 m
r = 100 mw R = 15'
Ⅱ short sprint
・ 180 + 80 + 60 + 40 + 30 + 20 m
r = walk back
Ⅲ 腹筋 ・ stretch
総走行距離 1,970 m
w-upの中から体幹部の丹田付近で乗せられるpointを掴めた感じで進ませられていたので,その感覚のまま走りきることを目的としておこなっていった。![]()
ここでの捉え方は接地までの地面に脚を下ろすところで加速している感覚であり,今までもおぼろげながら見えていたものの,今回ほどはっきりと見えたことはなく,これからの積み重ね方にかかってくる分本当に楽しみである。![]()
2桁の距離以外はtraining shoesで進めていき昨晩までの
で路面が濡れている中でも関係なく地面を捉えられおこなうことができた。![]()
ただ乗せられている時と,そうでない時の差が激しく,ⅰの100mでは2本まで2歩助走で44.5歩,44歩と順調にきていたが3本目の40m地点で焦って接地が空転してしまい,ここでは45.5歩かかり定着にはまだまだ至らず,修正をかけていきながらイメージの洗練しより具体的な動作の体現に活かしたい。![]()
普段,競技場で顔を合わせながらも話をすることがなかった社会人選手とふとしたことから話す機会があり,そこで話が弾んでしまい(?)ⅱにいくまでに時間がかかってしまったのであった。![]()
他にも共通の知り合いのつながりから話をする社会人選手も多くなり,競技場練習の醍醐味を存分に味わってきた感じであった。![]()
お互いがお互いの励みになりながら,切磋琢磨し合えれば,これ以上に嬉しいことはないと思っている。![]()
それらの循環が他のカテゴリーの選手に対し,いい影響を与えられれば,なお嬉しいものである。![]()
雨天練習場での1コマ・・・![]()
![]()
この時期のこういった施設は本当に助かるのである。![]()
徐々にいい感覚がつかめてきているからこそ,自身への振り返りを大切にしつつ,前に進むための感性を磨き続けたい。![]()
それでは,また!
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仕事の後,
の中で相変わらず小休止(?)をとった後,市内南部のスポーツセンターへ行ってきた。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ weight training
ⅰ) squat jump
・ 100 - 115 kg 各 7×3
・ 130 - 150 kg 各 5×3
ⅱ) フライング・スピリット
・ 70 kg 10×2
・ 65 kg 8×3
・ 60 kg 8×4
ⅲ) ベントオーバーローイング
・ 65 - 75 - 85 kg 10×1
ⅳ) デッドリフト
・ 70 - 77.5 kg 各8×1
・ 82.5 kg 6×1
ⅴ) ハイプル
・ 75 kg 6×1
・ 85 kg 3×1
・ 92.5 kg 1×1
ⅵ) ハイクリーン
・ 97.5 - 102.5 kg 各1×1
・ 80 kg 6×1
・ 50 kg 5×3
Ⅱ stretch ・ 腹筋
ここでの目的として,姿勢を意識しつつより体幹部の中心に近い部分で負荷を捉えていくことで進めていった。
ⅱでは捉えどころが良かったのか(?)前回おこなったときよりも,より腹筋の中心に近い部分から動かせている感覚があった。![]()
きっとここでは体幹もそうであるが肩甲骨がロックされていない状態で捉えられたことも繋がっているとも考えられる。![]()
そのためにもスタート時の「適切な姿勢」が必要となるように考えられる・・・![]()
ちなみに・・・
squat jumpに入る前のポジションである...![]()
まぁこれが適切と言いきれるかどうかは定かではないが・・・![]()
また・・・
ⅱで脚を前後に切り返すところである。![]()
これらでは,最優先に「体幹周辺」を意識して,腰の入った状態を作ってから実施しているのである。![]()
ここでもそうであるが,負荷を上げる・・・云々よりも身体のコントロールであり,sprintおよびHurdle sprintへ活かすべくおこなっているのである。![]()
本質を見失わず・・・これは競技に限らず,常に意識して何事も取り組みたいものである。![]()
様々な情報を入れていく中でも向かうべきものを明確にし,そこに対し全力を尽くしていきたい。![]()
それでは,また!
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今日は代休であったこともあり,午前中に溜まり溜まっていたことを片づけた後,県南部の競技場へ練習に行ってきた。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ short interval sprint ( 5台 )
設定 interval length 5.2m
・ 84.0 cm 2本
・ 91.4 cm 1本
Ⅱ middle interval sprint ( 5台 )
設定 interval length 7.2m
・ 91.4 cm 2本
・ 99.1 cm 3本
Ⅲ Hurdle sprint
設定 interval length 8.7m・height 99.1 cm
approuch ( スターティングブロック使用 )
・ 6台 3本
・ 5台 2本
・ 4台 1本 + 2本( height106.7 cm )
Ⅳ set sprint
・ 180 + 60 + 30 m
r = walk back
Ⅴ stretch ・ 腹筋
総走行距離 270m
を出たくらいの時は若干涼しく感じられたが,競技場に着いた途端に
が出てきて一気に暑くなった感じであった。![]()
まぁそんな中でも,午後から動かすということもあり,昨日の練習から少し時間も空いていることからも,背中も動きハードルへの「入り」の部分で上半身( 特に肘と背中 )で身体をうまく引き上げ「間」をⅠ,Ⅱあたりでは作れていたように感じられた。![]()
しかし,Ⅲに入った時や
で改めて動きを確認している中で,焦って入ってしまった時などに上半身で前方へうまくドライブをかけられず,「止めてしまっている」動作になってしまい,主観と客観のズレを感じたともにまだまだ・・・と思わされる内容であった...![]()
ハードルに入る瞬間の0.1秒位かもしれないが「ふわっ」と前方に引き上げられる感覚を体感することがある・・・これを私は「待つ感覚」と言っている。![]()
これがただ上方にいってしまうと・・・「止まっている」感覚と捉えている。![]()
ものすごく微妙な感覚であると思う...![]()
ただ1本のHurdle sprintを走り終えた後に,この差は「身体への衝撃」として跳ね返ってくる。![]()
止まっている動作であるときは流れも淀む( ブレーキ動作がかかる )ため,妙な疲労感や痛みとして残ってくるのである・・・![]()
そういった部分でもより適切な合理的動作を身につけていくことがここでの練習になってくるように感じられる。![]()
まだまだ自身の納得いくレベルには程遠いが,2本のtrialを経て,少しずつではあるが動作の修正はかけられている感じである。![]()
その中で日々前進できるよう,積み重ねていきたいものである。![]()
そんな様子で動いていたため・・・![]()
![]()
右腰に働きかけているところであるが,両ハムストリングス,右腰への負担が大きい...![]()
また臀部へ働きかけながら・・・
う~ん・・・
が流れてるなぁ~![]()
などとstretchの時には半放心状態であった(笑)
まぁようやく感覚を掴めつつあり,ここからの過ごし方次第であると思う。![]()
事前のイメージ,客観視
からの修正をはかり,最良の1本のため,ただただ突き進むのみである。![]()
それでは,また!
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朝起きて
が降っていたが,それほど激しくならずと踏み,県央都市部の競技場へ練習に行ってきた。
練習中はそれほど降っていなく,むしろ上がっていたこともあり,タイミングとしては良かったと思っている。![]()
内容は以下の通りである。
Ⅰ set sprint
ⅰ) 150 + 150 + 100 m × 3
r = 100mw set rest= 150mw R = 15'
ⅱ) 200 + 180 + 150 + 120 + 100 m
r = 100~120mw R = 12'
ⅲ) 120 × 3
r = 280mw R = 8'
Ⅱ short sprint
・ 80 + 60 + 40 + 30 + 20 m
r = walk back
Ⅲ stretch ・ 腹筋
総走行距離 2,540 m
さすがに
はそれほど降っていなかったとはいえ,路面はしっかり濡れているわけであり,接地に関しては気をつけていく必要があった。![]()
それでもⅲの3本目からspike shoesを使っていったが,training shoesでもなんとか地面を捉えておこなえていたようには感じられた・・・![]()
先週あたりから上半身の中でも,とりわけ背中が使えている感があり,接地局面で抵抗感をそれほど感じることなく,身体を思う方向に進められた感覚であった。![]()
これは昨日のおかげ(?)なのかもしれない・・・![]()
ただ背中から体幹部までをうまくコントロールできていても,特にⅡで感じたのだが,接地の際に若干つま先が下がってしまい,十分に乗り切れているかと言えば,まだまだそのあたりでの課題もあるので,conditioning系からのイメージやつなぎをもっと大切にしていきたい。
まぁ,そんな中でもTrialを経るごとにいい感覚は掴めてきているので,この流れを止めることなく「次へ活かすため」どうありたいのか考え実践するのみである。![]()
また,今日に関してはtrack練と
ということもあり,屋内練習場を持っているここが適切であり,その判断は良かったと思っている。![]()
たまたま来ていたジュニアの選手のいい動きを見られたり,仲よくしてもらっているマスターズの方々とも話せたということもあったのだが・・・![]()
そんな様子から・・・
疲れたぁ~![]()
さらに1枚![]()
stretchでの1コマ・・・背中を使えた反動から右腰周辺が相当固まっていたのである。![]()
私の場合,ここでの意味合いはstretchよりもmaintainanceの方が近いのかもしれない...![]()
天候に関してもそうであるが用途,条件によって競技場を選んで最近は練習できるようになってきたと思う。![]()
当然,競技場の使用可能日の中からの選択にはなってくるが,それらの中でより目的を意識して取り組めるように私自身も練習の流れなどを踏まえ,これらの環境を活かし,練習を積み重ねるのみである。![]()
それでは,また!
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